夜の羊 雑記帳

日々雑記
2026年5月25日(月)
どもです。

ちょっと遅くなりましたが~、スターレイル色シリーズに「果ての星、君と踊る(番外編08)」を追加、
短編作品集に「鉄とダイヤモンド」(FGO、ロマニ・アーキマン)を追加しましたー。
ピクシブの方にも「果ての星、君と踊る」、「鉄とダイヤモンド」を追加しました。

ここまで遅くなったのは、スターレイルの途中でそういやそろそろFGOの新章くる、その前にこれ仕上げとくかと途中で「鉄とダイヤモンド」の方にかかってたせいと、あと、雑記帳のスキンを色々いじってたせいです。
雑記帳、新しくしないとなーと思ってて、思ったのはいいけど、wordpressは自分は荷が重すぎた、ほかにないかと探していると「てがろぐ」にぶち当たりました。これもfreoと同じくCSSとHTML編集だけでデザインできるとあったので、天の助けとばかりに飛びつきました。しかも現在も、更新稼働しているのは、ありがたい。
スキンは、PiPiさんのをお借りしました(下部にリンクあります)。基本、2カラム、環境によっては1カラムに変化する優れものです。本当、ありがたいです。感謝。

過去の雑記帳のfreoは、メニューのアーカイブ下のリンクにあります。

あとこれにも隠し記事機能ついてて、リクとか、何かあればこちらで返信しますんで、よろしく~。

スターレイル、「果ての星、君と踊る」について。
急に相手と言葉が通じなくなった、どうしようっていう話。共感覚ビーコン、ステーションとかほかの星では産まれた時から接種義務づけられてるけど、夢主の未開拓の星ではそうでなかったという設定で。これ、レオナードのイベントでもビーコンが注射器ともあったので、予防接種みたいなものと理解したが、あってるのか?
開拓者はお馴染み、特別な力で、夢主と通じてるという設定にしました。言葉が通じない中での孤独はつらい。それから、夢主の故郷事情も書けたぶんは良かった。多分、スターピースカンパニーの社員は、未開拓で資源も未知数、利益ない星は星核あってもスルーって感じがしたので、そうしました。過去のヤリーロのベロブルグはまだ資源あった、カンパニーも目をつけて手厚くやってたとか。でも当時の政治が外部の侵入者を許さず、カンパニーの支援受けなかった、途中でとん挫したと、理解している。
それから、夢主が列車に乗ってきた当時の話も追加で。姫子、ヘルタ、アスターの三人は丹恒が不在の中、暴れる夢主手懐けるのに苦労したっていう話。宇宙科学も知らない世界から急に宇宙の世界まで来て、何も説明ない中で色々責められたら、ああなるっていう。記憶云々は、すでにピノコニーで開拓者の記憶いじってたメモキーパーとかいるんで、カンパニーの上層部とかヘルタと姫子は、その特権で記憶いじれる権利持ってるっていう感じにしました。
あと、列車組の個人スタンプ関係は、元アニメーターのヨウおじちゃん手製ってしたけど、ゲーム本編ではそのへん言及なかったので不明。
しかし、開拓者達のおかげでカンパニーと和解してから、ヤリーロではすっかり、ベロブルグのブローニャをはじめとする上流貴族達はまだ分かるが、地下組織のフックまで今までなかったカンパニーが提供した技術を当然のよう、使いこなしてるっていう。そりゃ、ゲーム与えられれば寝ずに夢中になるわな。これも文化の侵略。仙舟でも、若い子達の間ではカンパニーの影響強いってあったしな。この落差よ。

FGO、鉄とダイヤモンドについて。
ゲーム主人公は藤丸立夏、男主です。カルデアに来る前は高校生、アパートで一人暮らし設定。
夢主は同じアパートで暮らしてる、年上のちょっと綺麗なお姉さん。体重については、ギリ、ジナコくらい。でも平均より上。
いつか、ロマニ相手の夢書きたいと思ってて、でも、一部であんな事になって、二部でもあんな事になったので、短編の一つとして仕上げました。
ロマニがマリスビリーの冬木での聖杯戦争後(FGO内では冬木の聖杯戦争には参加とある)、マリスビリーについて日本の冬木に行ってたかどうかは不明。でも、キリシュタリアを中心としたAチーム、あるいは、カルデアの組織のスタッフの何人かはマリスビリー自らスカウトしたともあったので、ロマニはそのときにマリスビリーと一緒に日本に来てたかもしれないという設定で、日本で彼女と知り合った風にしました。
あと、彼女は冬木出身で魔術師の家系ではあるものの、間桐桜や遠坂凛とはあまり接点ないです。同じ学校、お互いの素性は見て見ぬ振り、時々、話に出てくるくらいの関係。そこまで深くない。
それから年代については、あまり自信ない。立夏がカルデアに来る前は2014年、ゲーム本編が2015年(一部)、2016年、一年の空白あって2017年二部開始、2019年手前で最終決戦であってるのかどうか?
あとこれは、二部終章、最終決戦手前の話で、ようやくソロモンを出せた。公式では、二部終章はネタバレ表記すれば公開可能とあったので、そうしました。ネタバレ了解な人だけ読んでください。

最終決戦の話についてとその後のアフタータイムについては思うところあれ、それぞれの活躍には心打たれました。あと、最後の最後で生き残りスタッフ全員の顔出しあったのは良かった。中でも以前から注目してた、車両整備担当のチンさん、良き。好み(笑)。
新章、七つの柱が立ってるっていうのは多分、一部や二部と同じく、七章ぶんはあるのか。それ、期待はしている。まだまだ続くのは、ファンとして、ありがたいものです。

そういうわけで、何かあればこの新しい雑記帳でやっていきますんで、よろしく~。

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ではー。