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カテゴリー「夢小説」の検索結果。

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どもです。

サモンナイト6の原作沿い「存在証明」に番外編「朝が来るまでの話」を追加しましたー。
どうして今頃になって存在証明の番外編を追加したというと、最終回、あれだけじゃなんか説明不足じゃないか、夢オチって何ぞそれ、と、自分で思ってて、この自粛中に書ける時間ができたので、ぽつぽつと書いてました。
存在証明のその後の話なので、出来れば、存在証明を全部読んだ後に読んで欲しいです。それからこの話のレックスはSN6EDのネタバレになってます。まあ、今さら書かなくても良いだろうという事で、注意書きはしませんでした。
ラージュ達のその後は、夜の羊のオリジナル設定です。自分の妄想というか、ああいう風に密かに世界行ったり来たりしてたら良いなという願望で書きました。
あと、夢ヒロインの支援者については、月下絢爛のあたりからそういう風に決めて書いてました。イスラEDに関する隠しイベントだったか、アズリアが「父」が無色の派閥を監視する部隊に居て、それでイスラに目をつけられたとか話していたので、無色の派閥にいった夢ヒロインの母親と絡ませたかったのです。年代的にもあってるしな。いつか、短編でもこのネタ出せたら良いと思っているうち、存在証明の方でネタが出せたので良かったです。


もう一つはリクエストの人魚シリーズで「お酒と彼女と月夜の晩」を追加しました。
「シルターン自治区にて、アルサック(桜)の下でお花見」でした。リクくれた緑さん、ありがとうございました~。

シルターン自治区といえばライジン、ライジンといえば警察騎士団、というわけで、今回はユクロスばかりじゃなくて警察騎士団の方も書きたいと思って、こんな具合になりました。でも、警察騎士団に関してはあまり資料がないので、半分は夜の羊のオリジナル設定になりました。
SN5の警察騎士団といえばイェンファの方はセイヴァールにある警察騎士団よりはエリートでそれを龍姫がまとめているのはゲーム内で語られていますが、アベルトの方は上司にドルジが居るのと、それから、ライジンの道場で訓練しているくらいしかあまり語られていなかったような。セイヴァール側の警察騎士団の団長が人間で彼がまとめているというのも、フォルス達のお酒事情も、夜の羊のオリジナル設定になりました。そのへんは注意書きで書いてあります。
そしてもうひとつ、夢ヒロインの酒癖の悪さについては海中遊戯の第九夜「海に溶ける」の後半で描写してあります。人魚でもこのへん、引き継いでますんで。

まだリクとネタ募集してるんで、これ以外にも何かあればぜひ!

それから、拍手もぱちぱち、ありがとうございます!励みになります。
ではー。

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どもです。

ようやくSN3彗星迷宮の第十一夜「導きの星」と、溺れる人魚は夢を見るのシリーズに番外編を追加、「冷たい炎と熱帯夜」を追加しました!

いやー、前回の更新が去年の12月ですかw
夜の羊では更新早い方だと思いますが~、まさかここまで日が伸びるとは。言い訳すれば彗星迷宮は一月に仕上がっていて、これだけじゃなんだと思って、今まで放置していたピクシブの方で何か書くかと思いつくも中々ネタが浮かばず、でも「白い悪魔」のネタはこっちでも使えるんじゃないかと思って、でも、海中遊戯の方じゃもうとっくに正体分かってるしな、せや、溺れる人魚があったわ!と思いついて、3月に入って書き始めたっていう経緯がありましてね。
溺れる人魚を本編の方ではなくて「番外編」としたのは本編完結していて、でもそういえば帝国軍とか護人達とかあんまり絡んでなかったと思って、これでネタ何本かいけるなと思って「番外編」としました。今回はアズリア編という事で。次はイスラ編か護人編やりたいですね。
彗星迷宮については解説にもある通り、今回は原作キャラ出てこない夢ヒロインの過去編になるので、これは読みたい人だけが読んだ方が良いです。重要なのは夜会話だけっていう。完全なる自己満足の世界ですわ。
しかし、一人のキャラ(レックス)だけで10年近く書けるというのは、凄い話です。サモンナイトという召喚魔法に加えて当時は斬新だった異世界で地球人が何人か召喚されているっていう舞台設定が良かったのと、何より、どのキャラも魅力的なのが良かったですね。あとレックス(アティ)が成人していて、一人だけ不老不死設定なのも良かった(多分少年キャラじゃここまでやってない)。
そしてこれ、短編だけならピクシブの方にあげようかと思ったんですが、例によって思ったより長くなったので、サイトの方で仕上げました。ピクシブの方はあんまり長いと読んでもらえないと思ったもんで。ピクシブの方は結局、ネタがあまりなくて先延ばしになってしまいました。


そういうわけで上の記事でネタとリク募集始めました。何かあれば気軽にどうぞ~。

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どもです。

サモンナイト(1)→サモンナイト短編集に「優しい朝がくる前に」を追加しましたー。


久し振り過ぎますね、はい。年内に「彗星迷宮」を片付けようと思っていた計画はすでにありません。その理由はこれより下の記事に書きましたんで。

それから、これは、夢ヒロインが島を出て、レックスと二人で帝国で暮らし始めて、彼の新しい職場の人間達が突然にやってくるっていうだけの話。
夜の羊ではサモンナイト(1)シリーズの時系列として「島を出てからは帝国の中央で一年、塾講師やる」その後「イスラの講師としてアズリアの辺境の地(トレイユ)の職場に変わる(この間に月下絢爛)」その後「約一年後に子供ができるも無理して倒れて島に戻る」という流れになってます。実質、三年くらい帝国で過ごした事になります。

それで、このネタは島を出てから数か月経った頃の話ですわ。多分、付き合って同棲もしているとなれば付き合ってる方の自分の知らない友人達が突然家にやってくる、というのは、あるはず、と、思いましてね。
それから多分、最後のオマケの会話の流れは誰が誰に向けて何を言っているのか分かるように書けた、と、思います。「あいつ」「お前」とかで通じる日本語、便利過ぎる。

それから、何もなかった間でも拍手ぱちぱち、ありがとうございます! 励みになります。コメントもあれば更に嬉しいですw
それから2020年は、区切りが良いのでそろそろ、リクエストでもやろうかと思いますんで。カウンタ回るの待ってたらいつになるか分からないもんでw

ではー。

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どもです。

久し振りに「溺れる人魚は夢を見る」に「優しさの理由(SN5)」を更新しましたー。

夢ヒロインがレックスの誕生日に向けてバイト頑張る話。
それから最後の「二人のケーキより甘い時間」だけを書きたくて、仕上げたネタ。
レックスの誕生日は明確になってないので、SN3の発売日(8月7日)でいいか、と、思って、この夏、書いてました。間に合わず、今になってしまいました。
ルエリィとノイのコンビは好きです。ノイがルエリィを引っ張っているようで、実は、ルエリィの方がノイを引っ張ってるというのが。

これ書いてる時に丁度フジの男のアナウンサーが「自分の奥さんが自分の金で自分の誕生日プレゼント買うのはどうか」ってので炎上していて、ちょっと笑った。なんというタイムリーなネタだと。まあ、自分の稼いだ金で奥さんから誕生日プレゼントもらってもという気持ちは分からんでもないけど、そこは奥さんの日々の身の回りの世話とかでチャラになるし、その年齢(50代前後?)で誕生日忘れずにプレゼント買ってもらえるだけでもありがたいと思わなければいけないのではないかと(奥さん側についた人の大半は、これでしたね)。

それはさておき、夢小説の方は念願のパッフェルズネタです。パッフェルズの女店長については「彼女のいる風景」にちょっと出てきた彼女と同じです。パッフェルズの男性店員の制服と女店長は夜の羊のオリジナルで、パイナちゃんはSN5に出てくるゲームキャラです。というか、パイナちゃんの制服胸元しか出ていないのが残念というか。SN5のギャラリーにもパイナちゃんの全身絵無かったと思う。多分。そんなわけで、「優しさの理由」に出て来るパッフェルズの制服は、パイナちゃんの胸元部分とSN2のパッフェルさんのハート型の制服を参考に書いてます。
SN5の夢ヒロインは中々のセレブ生活満喫、でも、やるべき所はやってるというかね。
あと、ついでにSN5シリーズを色々修正しました。SN5の憧れのホテルが「クリスタルパレス」ではなく「ヴィレ・クリスタル」であるのが今頃になって分かったので「幸せ日和」でそこを修正、イェンファがレックスを「大校長」と呼んでいた部分を龍姫と同じく「抜剣者」に変更、レックスが「龍姫」と言っていたのを「オウレンちゃん」に修正しました。その他、細かい部分を少しずつ修正しましたんで。

それから今回の話に夢ヒロインの容姿ががっつり描写しているので苦手な人は苦手になるかもしれない。しかも、おっぱいネタだしな。でも夢ヒロインが「実は胸デカイ」というのは海中遊戯でも月下絢爛でもたびたびネタにしてあるし、エロネタでも書いてはあるので、今更というか。

それでいえば自分は絵なんか描けないんですけど夢ヒロインのイメージあって、夢小説書いてます。夜の羊のSNの夢ヒロインのイメージはこの雑記帳でも以前書いたと思うけど「スパイラル~推理の絆~」のヒロイン(?)、ひよのさんです。髪型も、ひよのさんと同じで。「小さい」カテゴリに入るのは同じく「スパイラル~推理の絆」から第二ヒロインの「竹内理緒」さんです。理緒と浅月香介のCP好きでしたね。いやー、色々懐かしいですな。

パッフェルズネタ書くために久し振りにvita起動するも、ストアからSN3~5がごっそり消えてて「これじゃ新規さん増えんわ!」と、愕然となりましたわ。vitaも今あるぶんがなくなればもう生産終了とあって、これじゃあネットか店でソフト買う分しかもう買えないって事じゃないですか。今時の人は多分、もう、ゲーム目当てにゲーム専門店行かないんじゃないかなと。ダウンロードで手軽に買えるうちが良かったのに。
SNシリーズの復活の肝はおそらく都月先生のUX発売、あるいは、アプリの新作にかけるしかないんですかねもう。今や黒星先生どこでも活躍してるけど(FGOや初音ミクならず、アイドルプロジェクトもやってるしな)、でもツイッターのハサハのアイコン見る限りはSNシリーズ忘れてないって感じだし、声優さんでもSNに思い入れがある人けっこう居る、と、思うし、同人誌の方も未だにオンリーイベントやってるし、もう一度返り咲くチャンスはあるかと。ほかのソシャゲとのコラボでも! それこそイドラとか、パズドラ(召喚獣いるし!)とかでも相性良いと思うんですけどね。

ちょっと長くなりましたが、今回の更新はこのへんで。

八月の間、夏休みのうちに色々読んでくれたのか拍手連打ありがとうございます! 励みになります。
では~。

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サモンナイト(2)→「彗星迷宮」の第十夜「星語りの夜」追加しましたー。そして久々の夜会話も追加しましたー。

夢ヒロインの謎が明かされる回です。そうでもまた夢ヒロイン出番ないです。でもこれで多少は進んだかもしれない。
作品解説でも書いたけど異世界いってひどい目あうっていう展開は滅多にないですよね。よほどひねくれた作品でないと。20年くらい前、サモンナイトの初代発売当時も異世界ブームあったけど、その頃は今の「異世界で最強スキルふりかざすなろう系」みたいのじゃなくて、「最強でも現実世界にある家に帰る方法を目指す」ってのが多かったので、そう批判的な意見はなかったですかね。有名な所では「不思議遊戯」のヒロインの友人の子がヒロインと同じ異世界行ったはいいけどそこで酷い目あって、でもそこを悪人に助けられて、それで悪人側についてヒロインと対立するっていう展開だったと思います。最終的にはヒロインは異世界から現実世界で生まれ変わった相手と結婚、友人は一人で現実世界に帰ってくるとかだったはず(うろ覚え)。

ところで、マイナー夢サーチさんがどういわけか使えなくなってて、ゲームドリームサーチさんも音沙汰ないし、今となってはD+Sさんしか頼れる所がないという・・・。これではいよいよ、ピクシブあたりに移行する時期がやってきたんですかね。

拍手、ありがとうございます。励みになります~。
下にもまだ記事あるので、時間あれば。

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