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お知らせ(WEB拍手の返信方法について)

どもです。

「夜の羊」からの、お知らせです。

拍手のコメ関連についてです。
長いので、折りたたんでおきます。

今回から、「夜の羊」への感想や評価の拍手返信は、それぞれの個別記事でやることにしました。
それというのもここ最近、夜の羊のコメントしてくれる人は年間で一人か二人くらいなもので(笑)、それなら個別記事でやった方がよくないかと思いましてね。
今までのリクエストも個別記事でやってるので、もう個別記事でいいかなと。コメント返信が追加された場合、カテゴリーに「コメント返信」があるので、見失った場合、そこをたどってください。
これ決めたのは、今回コメントしてくれた人の評価が嬉しかったのと、それから、スキンでお世話になっていた「海月屋」さんがもう閉鎖してしまったようで、拍手返信で使っていたページのやり方(スキンの設定方法)が分からなくなったというのもあります。今までの拍手返信はこれまで通り、上部のメニューの「コメント返信」というページにまとめてあります。
因みにこのスキンは「海月屋」さんではない、別のスキン、「witchmakers」さんのを使っています。

この記事は拍手返信についてのお知らせなので、しばらく、トップに置いておきます。今回の拍手コメントは、別の記事、これより以下でやってます。よろしくお願いします。

更新情報

どもです。

前回の予告通りに「彗星迷宮」の第八夜「一番星を手放した夜」を追加しましたー。
解説にもある通りで、前半はゲーム通りの展開になっているし、後半は夢ヒロイン振られるしで、でも「夢」なんでこれでは終わらないわけですが、しかし、これだけでは何だというわけで人魚シリーズにSN5「光の届く場所」を追加しましたー。

人魚の「光の届く場所」は「幸せ日和」の話にあった夢ヒロインが「三〇〇年前とセイヴァールのレックスが分からなくて混乱していた時期の話」になります。夢ヒロインがマネマネ天師の思い出の杖で前世の記憶を取り戻した以降の話です。注意書きにあるよう、レックスが抜剣するような冥土事件に匹敵するような事件というのがゲーム原作ではなかったので、自分で作りました。全てねつ造ですわ。

それから彗星迷宮の「一番星を手放した夜」の方は九月くらいに出来上がってたんですけど、前回の記事にあるように自分の中でSN5がきていまして、唐突に人魚の「光の届く場所」を思いついたんで、これ書いていて、更新が遅れました。多分、夢ヒロインが中心になっていればこれ以上に長くなってたんで(多分、人魚の「飛べない鳥と夜明けの太陽」くらい)、オリキャラからの話になって良かったと思ってます。おまけに、混乱時代の話も書けたんで満足。

FGOの星4配布で念願のガウェインを手に入れました! これでガウェインの創作できるわ。彼の陰と陽の部分はSNのレックスに通じる部分があって好きなんですよ。

ではー。

近況と新アニメ

どもです。

9月の近況。特にナシw

まあ、これだけでは何だというので、次回更新は「彗星迷宮」です。年内に終わるかと思えば、そうでもなかったというね。
それから今、自分の中で「SN5の大校長レックス」が急上昇中だったり。SNシリーズでSN3のレックスは数あれど、SN5の大校長編を扱ってる同人誌はけっこう少ない。その中で大校長を扱ってる人は尊敬します。アティはもちろん、レックスのデザインを考えた黒星先生は神がかっている。
「彗星迷宮」シリーズが終われば次は多分、SN5の大校長レックスを相手にした夢やりたいですね! その場合、転生ネタではなく現地で頑張る夢ヒロインが良いかな。短編作品集にある「星間飛行」みたいな感じで。星間飛行をシリーズ化するのも良いかもしれない。

JSNのサーバーに入金完了。一年経つのは早いですな。一年契約なのは、自分に何かあった時に一年ですぐに解約できて、このサイトもすぐに消滅できると見込んでの事です。二年契約はさすがに長い。

FGOの女主人公(夢ヒロインではなく)でなんかしら創作しようとしていますが、設定上、中々に難しいですな。一部はクリアしてますが、二部は一章だけで二章はクリアしていないし、推しキャラのガウェインがいまだに我がカルデアにきていないというねw
ロマニ、ロマニはなあ、良いキャラなんですけどね。第一部での扱いを見ると第二部の復活は有り得るかどうかが肝。
あ、でも、来年のアニメ化と劇場用アニメ化は凄く楽しみ。

秋の新アニメが色々始まってますが、その中の注目株はやはり「とある魔術の禁書目録Ⅲ」ですね!いやあ、これは懐かしいタイトルを持ってきたもんだなと感心しました。同時に、電撃文庫25周年記念に相応しい作品だとも思いました。
とあるシリーズは、自分がラノベにはまったキッカケもこれでしたね。当時、一方通行と美琴のコピーである「打ち止め」のCPが好きでしたね。
しかし、美琴も自分が優秀であると自覚していて、更にはそれのコピー品がいくつもつくられていると知って、それを何でもない出来事として了解した懐の深さが凄い。因みに自分はやはり当麻とインデックス派です。当麻と美琴はなんか違う気がした。好きな話は二期の天草編ですかね。最初は敵対していたが、最終的に当麻と共闘する天草式の面々が格好良かったのを今でも覚えている。多分、「売れる作品」というのは「いつまでもそれについて思い出せる」というのもあるんでしょうな。

最近の「なろう系作品」で次々アニメ化が決まって話題になっていますが、「なろう系」ではまったのは「リゼロ」と「このすば」くらい?
今話題の「オーバーロード」、一期の一話で挫折したのは多分、最初から周りの仲間達が主人公を絶賛して称賛しているのがあわなかったせい。いくら主人公がオンラインで最強で、仲間思いで、NPCにも情が深いとあっても、これは駄目だった。・・・これ乗り越えれば、面白くなるんでしょうがね。しかしオンラインゲームが舞台でありがちな「NPC」にも情があるっての、何なんですかね。主人公がNPCにまで悪態をつくキャラに制裁するってのはまだ分かるんですが。
そして最近の流行りの勇者のパーティーを追い出されて後にそれらに復讐する系も好きじゃないわ。あと、スローライフ系も。結局、主人公の人間性ではなく、そこで得た特別なスキルがものを言うのかというね。

最近のFGO。夏のわけわからん同人イベントがやっと終わったかと思えば、今度はギル祭りに参加。今回のギル祭り、あんまり旨味が無かった気がする。いや、自分がFGOを始めたのが去年の夏あたりで、去年のネロ祭りで大漁のQPと素材を手に入れたおかげで今までやってこれたわけで、ギル祭りが今回初めての祭りだとすれば、ここまで長続きしなかったように思う。QPもそれほど稼げなかったしな。
FGOガチャ報告。京まふコラボで酒呑童子狙いで課金して30連二回ぶん引いたのに全然出ず、アナスタシアとパールヴァティーとオジマンディアスが出て、これはこれで良いかと打ち止めにした。そして月始めにもらえる呼び符五枚で(酒呑童子は期限切れで引けず)ギルピックアップで「どうせ出ないだろ」と引いてみれば、五枚目でギルゲット。・・・課金で狙ってた酒呑童子が全然来ないで、狙ってなかったギルさんが呼び符一発でくるって何なの。
キャスターとアーチャーとセイバーとライダーは中々充実してきている中、メインが新宿のアサシンしかいないアサシン系欲しかったんですけどね~。

それから前回の更新(SN5の君のための物語)で、拍手ぱちぱちとアンケート回答、ありがとうございます! 励みになります。
ではー。

更新情報

どもです。

人魚シリーズのSN5に「君のための物語」を更新しました。

これの話には上にあるSN3バージョンの四人の生徒のその後が書かれていますが、人魚設定ではU:Xの本編とは全然違った将来設計になります。それというのもU:Xでは四人の生徒が同時に存在するものの、本家の子供でレックスの弟子はベルフラウ一人で、ほかは軍学校のクラスメイトや養子だったりして血縁関係薄い感じだったし、それぞれの関係性が何が何かよく分からなかったので「夜の羊」の人魚シリーズではSN3編のぶんを引き継いで「四兄弟」設定のままにしました。
それだと将来設計も違ってきますよね。このへんはまあ、それぞれの色があって良いのではないかと。
そして、人魚のSN5の方に四人の生徒の名前を出すかどうか、最後まで悩みました。それというのも、アティやその他の響友の存在を引き継いでいないせいです。名前だけぼかそうと思いましたが、それだと四人の合作であるという意味が薄れてしまったので、今回は名前を出す決断にしました。
多分、SN5の人魚シリーズで四人の名前が出るのは、これきりです。
それから、三百年も経てばレックスも夢ヒロインも「本」の登場人物になっていても良いんじゃないかと思って、こういう話が出来上がりました。因みに最終回じゃないです。微妙にシリーズごとに話も繋がってます。

夏の間は、これ一本書いてました。一か月くらいかかりました。でも書きたいネタだったので満足してます。では。

近況

どもです。

更新情報は上の方で、こちらは七月、八月の間の近況というか。

広島で大変な雨の災害がありましたが、自分のところはそこまでの被害はなく、そのまま過ごしていました。多分、自分の所は酷い台風や地震が無い限り、冠水はしない地域です。しかし、被害を受けた人たちのニュースを見ていると中々手がつけられず、今になってしまったという。

八月に家族で東京に行きました。コミケの時期を狙ってたんですけど予約が取れず断念し、ようやく行けるかと思えば台風で断念し、とうとう、先日、行ってきました! 池袋サンシャインという同じ場所でやってたFF展と進撃の巨人展を見てきましたよ。FF展はどうしてあんな片隅のさびれた場所でやってるんだと思いましたが、さすが天野先生の絵は迫力あって見応えありました。進撃の巨人は立体装置が見れたのが良かったです。しかし、たった一日の東京旅行だったので池袋見て回るだけで時間が過ぎていって終わってほかの箇所や秋葉原まで回れなかったというね。

東京行ってる間に艦これ第二次きた!
と思えば、最初からやり直しかい、しかも第一海域でも難易度高くなってて不評で草。
手持ちの艦娘は軒並み99だけど、これでもレベル2の海域いけるかどうか分からんくらい。確かに、前の方がやりやすかったわ。運営が初心者歓迎とあったけど、歓迎するようなレベルじゃないっていうね。第二次で、ケッコンカッコカリアイテム、恵んで欲しいわ。

FGOの夏イベントやってます。サーヴァントで同人ネタですか。しかもループも入ってカオス状態に・・・。その中の癒しは女性陣の水着と男性陣の水着姿というね。ロビンの株が上がったのは良かったかも。サーヴァント達の日常ネタが見れるのは良いけど、話としては、ありがちなネタだったかなと。 同人ネタといえば「げんしけん」でもありましたが、「絵が上手いキャラが一人いれば話が成立する」というの、どうにかならないものですかね。そして肝心の主人公は絵が描けず、しかし、その人柄の良さでコミケを渡り歩いて行くというのが定番になりつつありますかね。
そりゃ絵が上手い人が一人でもいれば、売り上げ貢献してくれて、絵が描けない主人公もそれなりにその恩恵も受けられるというものですよ。それから、主人公も売り子やったり、絵が描ける人の手伝いやアシ能力だけは上手くなってるとあるのも、同人ネタあるあるですかね。
たまには主人公だけで本作って、売り上げもイマイチで赤字出て散々だわっていうネタがないもんですかね。「げんしけん」でもあった気しますが、そこは「次があるさ」と、軽い感じで受け止めてましたねえ。
自分は絵が下手で、まあ、これやってるぶんは察してもらえるでしょうが、小説が書けるのと、絵が上手いのと、この両者の間には大きな壁がそびえたっているものだと、これまでに痛感した想いが何度かありましてね。
夢小説でも夢絵が描ける人が羨ましいと、思ったものです。
FGOでは葛飾北斎をはじめ、プロ中のプロ(?)がジャンヌオルタに指示を出すぶんは笑えたし、ネタにもなってるから良いんでしょうがね。同人ネタは今回限りで終わって欲しい。
あと、進行具合がややこしくて長くて面倒臭い。初心者では絶対ムリレベル。
最近のガチャ報告。月に五千円以内(10連2回ぶん)で「水着メイブ」と「謎のヒロインXX」がきたくらい。☆5、何ですかそれ。相変わらず厳しい・・・。
あ、第二部で活躍するジグルドがきたのは嬉しかったです。あと、福袋ガチャで魔術系を引いてマーリンきました。これは嬉しい。それ以来、星五がきてないですね。

7、8月の近況はこんな感じで。

ではー。

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