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どもです。

サモンナイト(1)の人魚シリーズ「いくつかの太陽、一つの星は君の瞳の中(SN5)」を更新しましたー。

今回の話は、セイヴァールのナギミヤ市で、レックスが一人で時空の穴を封印してるというものです。このネタ、都月先生のツイッターの裏設定に書いてあったやつです。「都月 サモンナイト まとめ」で検索すれば、都月先生のツイッターであった裏設定のまとめが出てくると思います。本編ではたぶん、使われていないと思います。このネタ見た時、夢で使えると思いまして、今回挑戦した次第です。

※因みに都月先生の裏設定ではナギミヤ市の時空の穴から「よくないもの」が落ちてくるとはいっさい書いてません、ただレックスの魔剣で亀裂部分を修復してるだけとありましたんで、この部分だけは夜の羊オリジナルです。

あと、フォルス達がレックスいなくて寂しい夢ヒロインを預かるっていうネタも、いつかやりたかったものです。その間にあったルエリィのお菓子教室とかイェンファ達の女性陣と買い物の部分とかはそれぞれの会話文も書きたかったんですけどこれやると更に長くなるので止めました。

「いくつかの太陽、一つの星は君の瞳の中」、このタイトルつけたのは、セイヴァールを守る太陽はレックスだけじゃない、けれども彼(彼女)の見つけた星は一つしかないって意味があります。

FGOの6章で「キャスターアルトリアが星を見つけた」=「マスターに召喚されること(?)」になってるなと思って思いついたという。

それからついでに前回のグラブル短編「空と君の向こう側」で、少し修正しました。ユーステスとグランのやり取りのラカムの部分を入れ替えて少し加筆したのと、「船」と「艇」の間違ってた部分を修正しました。グラブルはこっちの「艇」の字使ってたの思い出したんで、細かい所を修正、ピクシブの方もそれにあわせて修正しました。

では、今回はこの辺で~。

補足。ソシャゲの「イドラ」でついに実装された新キャラ、敵国キャンシードで参謀務めるランブリッジ(冷酷非情だけども友人でありキャンシード公国陛下のロッキンガムには弱いという)、彼はとても見た目、SN5のレックスに似ていると思って目をつけていれば、ロウバージョン(しかも眼鏡!)がまさにレックスでニヤけてるわ。カオスバージョンはレックスと全然違うけど、これも見た目良いです。良い男過ぎる。前からランブリッジ良いなぁと思ってて、いつか実装されないかされないかと待ってて、ダイヤ貯めてたんですよ。それでなくてもイドラはFGOやほかのソシャゲと違って、1万円前後で目当てのキャラ一体は手に入る親切設計(しかしそのぶんログインボーナスとか、イベントなんかのダイヤ配りがしょぼい・・・)、それでランブリッジをとりあえずロウとカオスのために二体確保しました! 因みにロッキンガム君も持ってますよ! でもイドラでめちゃくちゃ強いのはヒロインのステラと、ルルテミアだと思う。
そして、リゼロのリゼロスの一周年記念でようやくラインハルトも確保しました~。
赤毛の男キャラ好きとしては、これ以上にない収穫ですわ。

補足2。たまには、なんか感想(コメント)もらえると嬉しいです。一言だけでも。

ではー。

更新情報

どもです。

久し振りに短編作品集にグラブル「空と君の向こう側」、ユーステス+団長(グラン)を追加しました!

あとがきにも書いた通りで、七周年記念の月イベントで改めてユーステス格好良い、男主の団長も格好良いとなったので、いいとこどりで、二人を相手にしたものになりました。因みに女主のシータは登場しません。
それから、自称・普通の女の子代表、メグも好きなキャラです。外から見た団長達ってのはとても新鮮で、ストーリーも良かったので、メグがますます好きになりました。今回のアウギュステのゾンビイベントも大変良かった。しかし、月に行くのも相当なのに、アウギュステでヘリコプターまで何でもアリになってきたな・・・。
それで、同じく4コマのぐらぶるっでネタにされてたけど、十二神将のマキラちゃん居なかったら月に行く事すらできなくて、組織もお手上げ状態、マキラちゃん一人に任せきりのブラック企業で笑えるw
それ以外では4コマの二十七歳会議のネタで本当にランスロットが二十七歳、ヴェインがそれより下ってのに驚きました。それ含めての今回、グラブルの話が出来上がりました。いや、いつかグラブルもやりたいと思ってたので、丁度良かったです。

因みに、自分のグラブル歴は3年くらい。ランク127、レリックバスター、ソロ活動で、マルチのマグナ系、共闘のハードの第4階層までは制覇できてます。
いや、七周年記念イベントで配布されたレリックバスター、めっちゃ強い。多分、ジョブのクラス4以上かと思う。レリックバスターのおかげでマルチを制覇したといっても過言ではないくらいですわ。


そして、ここから先、短編作品に限っては、ピクシブの方にもあげることにしましたんで、よろしくです。長編は厳しいけど、短編くらいならピクシブで反応見たいっていうのもありましてね。古い作品もあげようと思ったんですけどバラつきあって面倒なんで、今回からという事で。

それから、拍手でぱちぱちと、アンケート回答、ありがとうございます! 励みになります。
ではー。

更新情報

お久し振りです!

いや、前回の更新から半年以上ですね。今年の一月くらいから書き始めて、完成したのが五月くらい。いやー、最後の彗星迷宮がここまでかかるとは思わなかった。

でも、ようやく彗星迷宮が完結しました!
間でSN6があったのと、海シリーズよりは展開遅くてやってなかったですが、いよいよ完結できました。
彗星迷宮、始めた時と今ではまるっきり違う展開になりましたが、最後の最後、イスラED前提で夢ヒロインとレックスとイスラとアズリアの四人と共同生活を始めるという所までいけたのは良かった。お馴染みのエロ話は、展開上、今回はお預けで。まあ、最後はレックスと恋人で体の関係も持ったという馴染み展開なので、エロネタは短編で書けたら書きますよ! それから、イスラとアズリアとの共同生活も短編でやりたい。彗星迷宮ではレックスとイスラとアズリアの共同生活、これが一番やりたかった。

彗星迷宮は海シリーズの弱くて頑張り屋の夢ヒロインと違って、夢小説では当たり前の最強系の夢ヒロインで書きたいと思ってやり始めました。しかし、自分では最強系の夢ヒロインが扱いづらくて、何度も投げ出しそうになりました。
弱い夢ヒロインなら原作に介入できない代わり、無理に原作に絡めなくて良いという利点があります。弱い夢ヒロインであればキャラが本編で活躍している間、ほかの仲間達と何をしてたかっていう所だけ書けば良いですからね。強い夢ヒロインは原作に介入できるという利点はありますが、無理に原作に絡めないといけないという部分がキツかったですねえ。 因みに彗星迷宮の夢ヒロインはユエルのオルフルというよりは、全体はパナシェの女の子版みたいなイメージで、顔は人間の女の子で。人間の召喚師の方は、FGOのジャンヌっぽい感じで。

・・・夢絵でも、キャライラストすぐ描ける人が羨ましいと思う今日この頃。ツイッターでもイラスト一枚ですぐに交流始められるからな。小説書きだと、なんの実績ない状態(ランキング上位以外で)でほかの人に声かけるハードル高いわ。

サイトの改装について。とりあえずトップページはボーダー追加して前よりは見やすくしたつもり。それから今まで夢小説の名前変換にPHPを使っていましたが、javascriptで動作する「alice」というスクリプトを採用、全てのファイルをこれで置換しましたんで。
いや、どういうわけかサイト改装の時にcanariaのサーバーでphpが読み込めなくなったので(phpファイルというよりは.htaccsessでphpの読み込みを制御してたのが効かなくなったという)、何か無いかと探してたら「alice」さんにたどり着きました。
多分、phpのバージョンアップが影響してる? そのへんよく分らんので、phpからaliceに変更しました。いや、phpが動かなくなって焦ったところのaliceさんを見付けたので、とても助かりました。
「alice」のスクリプトを提供してくれた「Y'z Atelier」さんのリンクはトップページに貼ってあります。
一応、全部のファイルを置換したつもりですが、もし、名前変換きいてないよとかあれば、報告ください。因みに、javascliptを有効にしていないと、きかないです。
そしてこれで分かったんですけど、一年くらい新世界シリーズの名前変換が効いてなかったと思います。新世界の夢ヒロインの名前が空白で表示されてました。多分、これでもう表示されてると思います。気づかなくてすみません。というか新世界シリーズ読んでる人居るのかどうか。削除するべきか、pixivいきか。どっちか迷うね。

同じく、Phpのバージョンアップでこの雑記帳のfreoも挙動がおかしかったので、そのへんも改装しました。自分の環境ではエラー出てないんですけど、もしこの雑記帳で何かエラー出てるよとかあれば教えてください。
freoも良い日記帳なんですけど、phpが古くて新しいバージョンに追いついてないとかで、エラー吐きやすいらしいです。それのせいで一時期、wordpressにしようと思ったんですけど自分では手にあまる代物でした。はい。自分なりに改装しようとすればとても面倒臭い。


そしてそれから、以下の記事で今までたまってたぶんの近況を書きましたんで、良かったらどうぞ!

まあ、こんなところで終わります。ではまた!

近況その1.サモンナイトUX完結と、その他のサモンナイト関連について

どもです。

この三月にサモンナイトU:Xの完結版が出ましたね! 自分もU:Xは一巻から買っていて、ようやく最終巻という事で、感動です。
いやしかし、読んだうえでの感想でいくつかの不満があったので、そのへんを書こうかと。不満というか愚痴というか。
良かった点は最終巻はレックスの登場多くて、ベルとの絡みも良かった。あと、やっぱりマグナとネスティとアメル、ネスティについたトリスの四人でレイムを倒した場面は感動しましたよ。いやー、最初、ハダカでマントの登場のトリス見た時は度肝抜かれましたが、最終的にはネスティに落ち着いて良かった。これ、マグナバージョンだとハダカマントのマグナがアメルにくっついてるんですかね(笑)。マグナ以外でもケルマにカザミネさんが駆けつけてくれた所は一番好きな場面で、SN2の本編から何年か経ってもケルマとカザミネの関係が上手くいってるのかと思って、これは本当にケルマの恋が成就すれば良いと思いました。それだけじゃなくてミニスとかフォルテとかSN2の面々は基本的にハッピーエンドで今まで追いかけて良かったと思うほどでした。それから、都月先生のツイッターの質問コーナーにて、ナウバ以外のリィンバウム用語?みたいなのが判明したのが良かったくらいですかねー。

以下、U:Xと、ついでに、都月先生のツイッターにあったキャラ情報に関する愚痴みたいなのを書いてます。U:Xのネタバレあって、それらの愚痴が不愉快に思う人は読まない方が良いです。

まず一つめ。まだ1~6のナンバリング系のキャラ総出演だけなら良かったのに、外伝のキャラ出てきて「こんなキャラ知らない」というのがありましてね。そもそもレックスと戦ってたホクトって誰、何で同じシルターン系でキュウマ達とも敵対してんの、とか。外伝系のキャラまで、その事情を知らんのです。いや、当時は学生で、そこまで色んなソフトに手を出せる金銭的な余裕はなくてですね。ファンなら何年か後でもナンバリング以外も買っておけといいますが、もうすでに入手困難。vitaもPS2も過去のものに。でもこれを機会にSN1~6、X、外伝、スイッチで再販とかあれば定価で買いますよ!

二つ目。最後、オルドレイクが綺麗な死に方で笑いましたわ。いや、再誕の術で復活といっても、最後に子供に自分の能力託して、ツェリーヌの手を取って格好良くいくって何それとか思いませんかね。その後の皆のために戦って戦ってカノンの幻みて散ってしまったバノッサさんの方が最後まで不憫というかですね。オルドレイクはもう少し悲惨な目(冥土に飲まれるとか)にあって欲しかったというのが正直ですわ。

そしてこれが最後で最大の不満点。最後の最後でSN6の繭世界を持ち出すとは思わなかった。都月先生はどこかで、SN6は「ナンバリングで出す予定はなく、外伝的なものとして発注した」「テイルズ系であるお祭りゲーだった」とか言ってたのに、ここで本編に絡ませるのかと。
SNの世界観で繭世界ありなら、何でもありになってしまう。そして、最後の最後でアティ登場、しかし、繭世界を介してでのアティだったので、レックスの世界に同時存在していると思われるアティのその後とか戦いぶりとか一切分からないで終わったのが残念でした。それでいえば生徒の待遇もばらつきあって、ベルとウィルはまだマシ、アリーゼとナップの扱いが不憫で、繭世界がありなら、本編で無理に四人全員出す必要なかったんじゃないのかと。自分はアリーゼ好きだったので、最後まで繭世界以外で彼女の活躍の場所がなくてガッカリ。ナップはまだアティの外伝で活躍あったから良かったけど。総合的に小説でアリーゼどこも出てなくて泣けるわー。SN3のゲーム本編でイスラの説教の場面ではアリーゼが一番良かったって評判良かったんですけどね。ほかでは扱いにくいのか・・・。
U:Xのその後の世界を描いたという小話では、SN4で繭世界を通じてフェアの世界はライの世界より上手くいってるように書かれてましたが、それでは、U:Xで頑張ってたライの世界は破壊されたままで終わってるのか。ライには、なんの救いの手もないのか。そのあと、繭世界を通じてフェアの世界はよくなったのが分かっても、ライの世界のその後も書いて欲しかったですね。
この調子だと、SN3も繭世界を介してレックスよりアティの世界がうまくいってるとあるのがちょっとモヤモヤしますね。

それから結局、U:Xはシャリマとミコトの親子間の暴走で終わってしまったのが何とも。U:Xの主人公でも、ミコトに全部背負わせ過ぎじゃないかと。ミコトも最後、竜の姿になればリィンバウムと地球と行き来できるとか、救いの手があれば良かったのにと思いました。
SNのU:Xに関する愚痴はこのへんで~。

まあ、なんだかんだでU:Xが完結できたのは良かったと思います。
今年はU:X以外でもエヴァンゲリオンだとか、小説のハイスクールオーラバスターも完結するとあって、二十年越しに追いかけてたものが一気に完結する年になってしまった。
因みに小説のオーラバスターは自分の青春の一つ。オタク文化とラノベ系の小説にはまるキッカケになった作品。自分の中では個人的に里見十九郎がほほえみの貴公子の元祖ですわ。希沙良は今思えば、陽キャの元祖的なものだったですね。冴子さんと了のつかず離れずの関係も良き。亮介のこじらせかたと亜衣の真面目な部分が意外とあってた。
なんか、原作の若木未生とイラストの杜真琴の間でなんかあって杜先生がオーラバスターのイラストから手を引いたというのはとても残念でした。杜先生のイラストあってこそのオーラバスターだったのに。花ゆめから出てる杜真琴版のオーラバスターのマンガは今でも持ってます。古本屋とかで見かけたら「買い」ですよ。
エヴァはなあ。最後、CP系で炎上するのは分かる気がしました。最後の最後であれはないわーと、自分でも思いました。

色々懐かしいですね。

近況その2 FGOとその他のゲームについて

お次は、最近のFGOとその他のゲームについて。

FGO。第二部第六章始まりましたね。自分は第二部六章始まる直前、五月くらいに地獄曼荼羅終わらせましたわ。地獄曼荼羅、そんなに地獄でもなかったし、リンボの最後が呆気なかったかな。リンボにはもう少し粘って欲しかったですわ。いや、リンボよりも、リンボの近くに居て狂わなかった藤原道長の方が凄くないですかw
普通の人間ならリンボとその配下の妖怪見せられては狂うとあったのに、最後まで平然と立っていた藤原道長(魔術師かどうかわからないけどね)、この人こそ、金時より凄いわ。
でも、キャラは、金時をはじめ、紫式部、雷光さんも、雷光さんを思ってついていたナーサリーも、どれもとても魅力的でした。

ここから六章のアヴァロン。アヴァロンはマシュの扱い方が面倒臭いですね。マシュはマスターと離れ離れになって独り立ちするために一人にされたのでしょうが、それでも何もたとえ詐欺でも、ほかの男(しかも獣)の相手にしなくてもとは思いました。まだベリルに騙されてベリルの妻とかやってた方が良かったかも。
あと、キャストリア引けて彼女のプロフ見たんですけど(ネタバレ?)、「純真爛漫な元気娘。負けず嫌いで、打たれ強くて、空気も読める」「でも、本当の事は誰にも言えずに隠している、ごく当たり前の少女像」「魔術の研究に明け暮れて、少年のように野原を駆け回る」ってどんだけ盛られたヒロインなのとw
ここまでのヒロインは夢小説でも中々お目にかかれませんね。でも覚醒した大人バージョンよりは、少女バージョンのキャラデザが好きです。
FGOガチャについて。二部の六章ガチャでモルガン、念願のキャストリアきました! キャストリアは前回一万くらい課金したのに引けなくて諦めたので(うちの課金の上限は一万です)、ここで五千円の一発勝負で引けたのは嬉しい。モルガンは呼び符一枚で来てくれました。うちのカルデアは呼び符一枚か10連回した後の一回召喚できてくれる事が多い。しかしほかのマスターのツイッター見てると課金に一万二万はあたりまえ、女の子の水着系キャラ引くのに10万は使ったとかあって、あらためて恐ろしい界隈だと思いました。自分もプロトアーサーの実装なかったら、ここまで課金してなかったですからねえ。プロトアーサー以上の男キャラが実装されたら、一万以上も課金しそうで怖い。

続いて艦隊これくしょんについて。まあこれもかれころ五年くらいやってるんですけど、一昨年くらいから本格的にイベントに参加し始めて、今ではE4くらいまでならけっこういける感じになってきました。E4いけるといっても一番難易度の低い丁になるんですがね。E1~E2だとギリギリ最高難易度の甲までいけますね。
イベントいくようになったのは、イベントでしか手に入らない海外系の艦娘が任務で必要になってきたせいです。イベント行かなかった時は手持ちの艦娘は日本系しかなかったけど、イベントで何隻かの海外系艦娘手に入れられて満足ですわ。
艦これの魅力はなんといっても艦娘が可愛い事ですかね。そのぶん、装備とか考えるの面倒臭いけどそれに見合っただけの可愛さを堪能できます。
日本系のお気に入りは最初にもらえる駆逐の「電」、そこそこレア艦娘の「長波」、空母系「赤城」、戦艦「金剛」、その他全員可愛い。可愛い。

サモンナイトでお馴染み、都月先生がシナリオを手掛けたマグラムロード、スイッチ版で買いましたよ。魔王様はよくありがちな勇者下げ系じゃなくて良かったですけど、イマイチ、魅力的な場面がないのが残念な所。勇者キャラも姉弟でちょっと弱い。最初から訳あり勇者というのはなんだかなと。男キャラも少年系ばかりじゃなくて、大人系の騎士様も居れば良かったのにと思いました。男の大人系で良かったのが機械のロボのモーヴさんだけなのがなぁ。モーヴさん、人間だったら魅力的だと思いました。アクラオさんは人間?だけども、大人系の男キャラではあまり趣味じゃなかった。
女の子は勇者姉のシャルムさんも良かったですけど、案内役のマミィさんがお気に入りになりました。

しかし、最近のゲームは一人はアイドルキャラ入れる縛りでもあるのか。
アイドル系のジュレットはなんか馴染めなかったです。

まあ、ゲーム系の話はこのへんで。ではー。

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