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どもです。

サモンナイト(1)→短編集(SN6の存在証明)に「春風の便り」を更新しました。

ずっとグラブルで、久し振りのサモンナイト夢です。しかも、今回は予告してあった通り小説の後日談にあったネスティとトリスの間に赤ちゃんができたっていう話。
トリスとネスティだけではなくて、夢ヒロインとレックスの間の子供の話もあります。苦手な人は注意を。

都月先生の後日談(WJの小説版のオマケ)ではトリスとネスティの間に赤ちゃんができたのは「狂界戦争の後」で、しかも「トリスはメルギトスに作られた存在」でありましたが~、それでは夜の羊の設定では色々無理だったので、繭世界で活躍したトリスでその彼女が「また繭世界に皆で集まってこの子を見てもらいたいなぁ」と強く願ったのをイストが聞き入れて、夢ヒロインも別世界のレックスも繭世界に都合良く集まってその子を披露したという箏にしましたわ。
そしてこっちも都合良く、夢ヒロインも子持ち状態にしてやろうと。まさしくこれぞ夢の醍醐味、苦肉の策。
それからこの「春風の便り」はライ達の話(SN4)から数年経ってる設定です。以前にライの竜の子事件で聖王国まで行った話は、月下絢爛の短編「終わる世界と、始まりの日」の最後の方で書いてあります。これも夢ヒロインとレックスの子供ネタありますんで。
いや、都月先生の本編でも「繭世界を介すれば色々叶う」とあったので、そのネタを拝借した次第です、はい。
サモンナイトが久し振り過ぎて色々忘れてる部分もあって、でも、やっぱりレックスは好きなキャラの一人だと改めて実感しました。また何かネタが思いつく限りはサモンナイトもやってきます。そうそう、ちょうど、リクも募集してるんで何かネタあれば書きますんで、よろしくです。

ついでにグラブル空シリーズで色々間違ってた部分を修正しましたんで、こちらもどうぞ~。

近況。グラブルでガチャピンガチャ最終日、ムックモードでようやく水着ジークフリートさんを引き当てました! このガチャで虹色で可愛いと思ってたクピタンもゲット! 組織のメンバーではようやくイルザさんとバザラガ当てました。イルザさんはしかし、水着イルザさん(火属性)が強すぎて手放せない。あと、組織のメンバーではゼタだけ引けてない。闇ユーステスはシェロカロテの引換券で交換(ガチャピンガチャで自然とたまっていた)。グラブルはSS R確定ガチャより、20連、30連ガチャの方が良いキャラ出やすい傾向。

白夜極光もまだ続いてますよ! 水属性ガチャでカレン狙いでようやく念願のフェラール君手に入れました! でもカレン欲しいのに中々手に入らない。カレンはバイス(ヒロイン)の友人で、更には白夜城のお姫様でもあって、中々良いツンデレヒロイン。しかしこのゲーム、キャラやデザイン、曲はいいのに肝心の覚醒素材が中々集まらないのが厳しい。

艦これもイベントあって、雲龍狙いでE1をさまよってたけど結局お迎えできずでも涼月は手に入れて、E2で新艦娘の梅と未所持のヒューストンを迎えられたのは、まずまずの結果。いまだにE1で甲突破できない最弱提督ですわ。

反対にFGOでは不調続き。中々狙ってたキャラ当たらない。二部のキャラでディオスクロイだけが来てない。あと、皆の不満にあるよう、最近は美少女キャラばかりで男キャラ少ないのが残念。最近の男キャラは龍馬さんはお竜さんとセットだし、パーシヴァルもメリュジーニばかりで、そして太公望、あれは乙女系視点で見ればよくない設定だわ(玉藻系と妲己を勘違いってサイアクでは?)。だからみんな、道満とオベロンばっかりなになるのか・・・。

では今回はこのへんで~。

更新情報と残念なお知らせ

どもです。

夢小説の短編作品集にグラブル追加、グラブルに「春の嵐を過ぎた後、空に花咲く」を追加しました。

この話は前作の「空と君の向こう側」の始まりの話になります。グラブルの夢ヒロインがどうやってグランサイファーまで来たのか、そして、どうしてユーステスと付き合うようになったのか、それまでの経緯の話。これを基本に今後、グラブルでそれぞれのキャラとの絡みをやっていきたいと思います。
それからあとがきでも書きましたが、どうして彼女があの遺跡に居たのかとか遺跡の星晶獣はどうなったのかとかそのへんの裏設定はあるにはありますが、それやると長くて少し暗い話になるので今回は省きました。そしてイルザを中心とする組織についてもあまり深く考えずに書いてます。何かこれ組織と違ってるよとかあれば、連絡くださいな。修正しますんで。
因みに、イルザとゼタ達は扱いやすくていい。グウィンもいいキャラだけど、最初は「グウィン」って名前、言い難いと思いました。それからグウィンの加入時期がアイザックが組織に協力した後か前かそのへんもよく分からないんで、適当です。

グラブルの夢ヒロインの基本はユーステスで変わりないですけど、ユーステスが不在の間に団長以外の男キャラとも色々やっていきたいと思ったんで(浮気とかはなくて友情系で)、サモンナイトと違って甘い話は少し控えめになりました。それでもグラブルの夢ヒロインはサモンナイトの夢ヒロインと同じ風になってしまった感じがしなくもない。まあ、武器も魔法も扱えないとなればどうしても別方面での努力が必要になりましてね。グラブルの夢ヒロインがサモンナイトの夢ヒロインと違うのは、常に物怖じしない明るい部分か。
それで夢の時系列でいえば月編の前、アイザックとカシウスが月に飛び立った後の話で、まだハイゼンベルクとローナン、組織そのものも健在だったりします。ユーステスは月編が終われば組織崩壊でそこから抜けるんで、そのへんもやっていきたいですね。


それから、夜の羊のサイトデザインを数年振りに大幅に変更しました! 今まではトップページしか変えてなかったんですけど、オリジナル小説の方までのデザイン変更は数年振りですわ。オリジナル小説も見直して色々いじりました。いやしかし、オリジナルで鬼(月下)やオンラインゲーム(WW)の話を2007年代に書いてた自分は先見の目があるのかと自画自賛w

そしてここから残念なお知らせ。
ソシャゲの「イドラ」、2022年一月にサービス終了!
ソシャゲは三年も持てばいい方か・・・。これ、キャラデザと音楽、戦闘システム良かったのに残念。戦闘システムは必殺技の演出がFGOの宝具演出とまるかぶりで、それがFGOの劣化版とか言われてたけど自分はこれのおかげでやり始めたんで、そこまで言うほどかと思いました。まあ、それ以外で意味不明の旅団システムと、その旅団システムでしか獲得できない育成システム、絵師さんのやる気(報酬?)を引き出せなかったのか初期と違ってロウとカオスバージョンの差がなくなってきた事が、サービス終了に影響与えたんではと勘繰る。
いやこれ本当に、セガがやっているせいか、キャラデザと戦闘システム、そして、音楽はめちゃくちゃ良かったんですよ。なくすには惜しいゲームでした。アイドル系ではないゲームで、男女比の比率も良かった。FGOもそうですけど、美少女だらけではなくて、主人公のユリィ、エルウィン、ジャスパー、第二部でもロッキンガム、ランブリッジとか男キャラもそれなりに豊作だっただけに本当に残念でならない。
因みに、FGO以外でイドラは五千円以上課金してました。FGO以外でそこまで課金してたのはイドラだけでした。サービス終了で今まで課金したお金戻ってくるとかありましたが、どうなりますかね。サービス終了でつらいのは課金してそれが戻ってくるかどうか。

ソシャゲのイドラの代わり、今は「百夜極光」やってます。これも美少女だらけではなくて、けっこういい男キャラ居るのでやってますね。でも戦闘システムがパネルのパズル要素強いのでけっこう頭使う。これのオススメいい男は影の街の傭兵ルーク、影の街の裏の統治者イスタバン、引き当ててないけどフェラールとか。影の街最強だわ。主人公(男)もけっこういい味出してますよ~。

アイドル系では女の子ばかりとか偏るのわかりますけどそれ以外で、FGOをはじめ、原神も百夜極光もアークナイツも多分、男女比率が良いので受けが良いのではないかと思いますね。

最後に、久し振りに拍手でコメントありがとうございます! まだサモンナイトやっていいんだ~と、とても励みになりました! 引き続き、何かあれば一言でもコメントくれると嬉しいです! あ、リクとかネタとかでも常時受け付けてますんで。こんなネタあるよとかあればぜひ! コメント以外、拍手パチパチだけでも嬉しいです。反応ないよりある方がやる気出ます。

ではー。

近況その1.サモンナイトUX完結と、その他のサモンナイト関連について

どもです。

この三月にサモンナイトU:Xの完結版が出ましたね! 自分もU:Xは一巻から買っていて、ようやく最終巻という事で、感動です。
いやしかし、読んだうえでの感想でいくつかの不満があったので、そのへんを書こうかと。不満というか愚痴というか。
良かった点は最終巻はレックスの登場多くて、ベルとの絡みも良かった。あと、やっぱりマグナとネスティとアメル、ネスティについたトリスの四人でレイムを倒した場面は感動しましたよ。いやー、最初、ハダカでマントの登場のトリス見た時は度肝抜かれましたが、最終的にはネスティに落ち着いて良かった。これ、マグナバージョンだとハダカマントのマグナがアメルにくっついてるんですかね(笑)。マグナ以外でもケルマにカザミネさんが駆けつけてくれた所は一番好きな場面で、SN2の本編から何年か経ってもケルマとカザミネの関係が上手くいってるのかと思って、これは本当にケルマの恋が成就すれば良いと思いました。それだけじゃなくてミニスとかフォルテとかSN2の面々は基本的にハッピーエンドで今まで追いかけて良かったと思うほどでした。それから、都月先生のツイッターの質問コーナーにて、ナウバ以外のリィンバウム用語?みたいなのが判明したのが良かったくらいですかねー。

以下、U:Xと、ついでに、都月先生のツイッターにあったキャラ情報に関する愚痴みたいなのを書いてます。U:Xのネタバレあって、それらの愚痴が不愉快に思う人は読まない方が良いです。

まず一つめ。まだ1~6のナンバリング系のキャラ総出演だけなら良かったのに、外伝のキャラ出てきて「こんなキャラ知らない」というのがありましてね。そもそもレックスと戦ってたホクトって誰、何で同じシルターン系でキュウマ達とも敵対してんの、とか。外伝系のキャラまで、その事情を知らんのです。いや、当時は学生で、そこまで色んなソフトに手を出せる金銭的な余裕はなくてですね。ファンなら何年か後でもナンバリング以外も買っておけといいますが、もうすでに入手困難。vitaもPS2も過去のものに。でもこれを機会にSN1~6、X、外伝、スイッチで再販とかあれば定価で買いますよ!

二つ目。最後、オルドレイクが綺麗な死に方で笑いましたわ。いや、再誕の術で復活といっても、最後に子供に自分の能力託して、ツェリーヌの手を取って格好良くいくって何それとか思いませんかね。その後の皆のために戦って戦ってカノンの幻みて散ってしまったバノッサさんの方が最後まで不憫というかですね。オルドレイクはもう少し悲惨な目(冥土に飲まれるとか)にあって欲しかったというのが正直ですわ。

そしてこれが最後で最大の不満点。最後の最後でSN6の繭世界を持ち出すとは思わなかった。都月先生はどこかで、SN6は「ナンバリングで出す予定はなく、外伝的なものとして発注した」「テイルズ系であるお祭りゲーだった」とか言ってたのに、ここで本編に絡ませるのかと。
SNの世界観で繭世界ありなら、何でもありになってしまう。そして、最後の最後でアティ登場、しかし、繭世界を介してでのアティだったので、レックスの世界に同時存在していると思われるアティのその後とか戦いぶりとか一切分からないで終わったのが残念でした。それでいえば生徒の待遇もばらつきあって、ベルとウィルはまだマシ、アリーゼとナップの扱いが不憫で、繭世界がありなら、本編で無理に四人全員出す必要なかったんじゃないのかと。自分はアリーゼ好きだったので、最後まで繭世界以外で彼女の活躍の場所がなくてガッカリ。ナップはまだアティの外伝で活躍あったから良かったけど。総合的に小説でアリーゼどこも出てなくて泣けるわー。SN3のゲーム本編でイスラの説教の場面ではアリーゼが一番良かったって評判良かったんですけどね。ほかでは扱いにくいのか・・・。
U:Xのその後の世界を描いたという小話では、SN4で繭世界を通じてフェアの世界はライの世界より上手くいってるように書かれてましたが、それでは、U:Xで頑張ってたライの世界は破壊されたままで終わってるのか。ライには、なんの救いの手もないのか。そのあと、繭世界を通じてフェアの世界はよくなったのが分かっても、ライの世界のその後も書いて欲しかったですね。
この調子だと、SN3も繭世界を介してレックスよりアティの世界がうまくいってるとあるのがちょっとモヤモヤしますね。

それから結局、U:Xはシャリマとミコトの親子間の暴走で終わってしまったのが何とも。U:Xの主人公でも、ミコトに全部背負わせ過ぎじゃないかと。ミコトも最後、竜の姿になればリィンバウムと地球と行き来できるとか、救いの手があれば良かったのにと思いました。
SNのU:Xに関する愚痴はこのへんで~。

まあ、なんだかんだでU:Xが完結できたのは良かったと思います。
今年はU:X以外でもエヴァンゲリオンだとか、小説のハイスクールオーラバスターも完結するとあって、二十年越しに追いかけてたものが一気に完結する年になってしまった。
因みに小説のオーラバスターは自分の青春の一つ。オタク文化とラノベ系の小説にはまるキッカケになった作品。自分の中では個人的に里見十九郎がほほえみの貴公子の元祖ですわ。希沙良は今思えば、陽キャの元祖的なものだったですね。冴子さんと了のつかず離れずの関係も良き。亮介のこじらせかたと亜衣の真面目な部分が意外とあってた。
なんか、原作の若木未生とイラストの杜真琴の間でなんかあって杜先生がオーラバスターのイラストから手を引いたというのはとても残念でした。杜先生のイラストあってこそのオーラバスターだったのに。花ゆめから出てる杜真琴版のオーラバスターのマンガは今でも持ってます。古本屋とかで見かけたら「買い」ですよ。
エヴァはなあ。最後、CP系で炎上するのは分かる気がしました。最後の最後であれはないわーと、自分でも思いました。

色々懐かしいですね。

近況その2 FGOとその他のゲームについて

お次は、最近のFGOとその他のゲームについて。

FGO。第二部第六章始まりましたね。自分は第二部六章始まる直前、五月くらいに地獄曼荼羅終わらせましたわ。地獄曼荼羅、そんなに地獄でもなかったし、リンボの最後が呆気なかったかな。リンボにはもう少し粘って欲しかったですわ。いや、リンボよりも、リンボの近くに居て狂わなかった藤原道長の方が凄くないですかw
普通の人間ならリンボとその配下の妖怪見せられては狂うとあったのに、最後まで平然と立っていた藤原道長(魔術師かどうかわからないけどね)、この人こそ、金時より凄いわ。
でも、キャラは、金時をはじめ、紫式部、雷光さんも、雷光さんを思ってついていたナーサリーも、どれもとても魅力的でした。

ここから六章のアヴァロン。アヴァロンはマシュの扱い方が面倒臭いですね。マシュはマスターと離れ離れになって独り立ちするために一人にされたのでしょうが、それでも何もたとえ詐欺でも、ほかの男(しかも獣)の相手にしなくてもとは思いました。まだベリルに騙されてベリルの妻とかやってた方が良かったかも。
あと、キャストリア引けて彼女のプロフ見たんですけど(ネタバレ?)、「純真爛漫な元気娘。負けず嫌いで、打たれ強くて、空気も読める」「でも、本当の事は誰にも言えずに隠している、ごく当たり前の少女像」「魔術の研究に明け暮れて、少年のように野原を駆け回る」ってどんだけ盛られたヒロインなのとw
ここまでのヒロインは夢小説でも中々お目にかかれませんね。でも覚醒した大人バージョンよりは、少女バージョンのキャラデザが好きです。
FGOガチャについて。二部の六章ガチャでモルガン、念願のキャストリアきました! キャストリアは前回一万くらい課金したのに引けなくて諦めたので(うちの課金の上限は一万です)、ここで五千円の一発勝負で引けたのは嬉しい。モルガンは呼び符一枚で来てくれました。うちのカルデアは呼び符一枚か10連回した後の一回召喚できてくれる事が多い。しかしほかのマスターのツイッター見てると課金に一万二万はあたりまえ、女の子の水着系キャラ引くのに10万は使ったとかあって、あらためて恐ろしい界隈だと思いました。自分もプロトアーサーの実装なかったら、ここまで課金してなかったですからねえ。プロトアーサー以上の男キャラが実装されたら、一万以上も課金しそうで怖い。

続いて艦隊これくしょんについて。まあこれもかれころ五年くらいやってるんですけど、一昨年くらいから本格的にイベントに参加し始めて、今ではE4くらいまでならけっこういける感じになってきました。E4いけるといっても一番難易度の低い丁になるんですがね。E1~E2だとギリギリ最高難易度の甲までいけますね。
イベントいくようになったのは、イベントでしか手に入らない海外系の艦娘が任務で必要になってきたせいです。イベント行かなかった時は手持ちの艦娘は日本系しかなかったけど、イベントで何隻かの海外系艦娘手に入れられて満足ですわ。
艦これの魅力はなんといっても艦娘が可愛い事ですかね。そのぶん、装備とか考えるの面倒臭いけどそれに見合っただけの可愛さを堪能できます。
日本系のお気に入りは最初にもらえる駆逐の「電」、そこそこレア艦娘の「長波」、空母系「赤城」、戦艦「金剛」、その他全員可愛い。可愛い。

サモンナイトでお馴染み、都月先生がシナリオを手掛けたマグラムロード、スイッチ版で買いましたよ。魔王様はよくありがちな勇者下げ系じゃなくて良かったですけど、イマイチ、魅力的な場面がないのが残念な所。勇者キャラも姉弟でちょっと弱い。最初から訳あり勇者というのはなんだかなと。男キャラも少年系ばかりじゃなくて、大人系の騎士様も居れば良かったのにと思いました。男の大人系で良かったのが機械のロボのモーヴさんだけなのがなぁ。モーヴさん、人間だったら魅力的だと思いました。アクラオさんは人間?だけども、大人系の男キャラではあまり趣味じゃなかった。
女の子は勇者姉のシャルムさんも良かったですけど、案内役のマミィさんがお気に入りになりました。

しかし、最近のゲームは一人はアイドルキャラ入れる縛りでもあるのか。
アイドル系のジュレットはなんか馴染めなかったです。

まあ、ゲーム系の話はこのへんで。ではー。

イドラとツイステ

どもです。

近況のついでに、第二部が始まったばかりのイドラネタを。

イドラ、第二部始まって、ファンの間では不評が多い。それもそうで、まず新主人公に声ついてないのが致命的。コロナ影響で活動できなかったという声優さんの仕事が徐々にやれそうだと言って、イドラでも最新の第二部と、それから、新ヒロインにはちゃんと声がついているのに、なぜ新主人公だけ声がついていないのか。ユリィとステラも第二部にあわせて新ボイスあるっていうのに・・・。

不満その2、新ヒロインのジゼル強いのに、仲間になるのはガチャ限定という。新ヒロインという名目で新キャラ出したのだから、ガチャじゃなくて初期仲間に入れればいいのに。メインヒロインのステラもガチャ限定で、それで最初は叩かれていたのを思い出しますわ。イドラで男主人公よりヒロイン強いってのは共通項みたいですね。それだからガチャ限定になるんでしょうが。

あともうひとつ。FGOと同じ絆システムがめっちゃ簡単になってましたよ。第一部の頃は絆レベルあげるのにクエスト20周以上はこなさなくてはいけなかったのが、今では最低でも5周くらいであっという間に絆レベル上げられて、絆レベル最大にしなければできないキャラをカオスかロウにする選択肢でやらなければいけない列伝クエストもあっさりできるようになってました。

反対に良かった点といえば、イドラの第二部開始の新しいサウンド、第一部と変わらずクオリティが高い。戦闘曲もカッコイイ。
キャラでいえば新主人公と新ヒロインのジゼル微妙だけど、ユリィとステラの関係が相変わらずほのぼので良かった。ユリィとステラがこのイドラの救い手。第二部でいきなりプレイヤー=新主人公にされても・・・。
新しい敵勢力、キャンシード。男キャラはそうでもないのに、女キャラの露出高めの衣装が目につくけど、第一部で出てきたシャナンさんもそうだったから、これも今更か・・・。皇帝だっていうボスっぽい男キャラは今後に期待できそうですが、何で彼等が逃げ出したジゼルに執着してるのかまだ分からないので、様子見です。

なんだかんだで月一回の400円パスを購入するくらいには、まだ、イドラ楽しいのでやってます。その月一課金のガチャでジゼル手に入りました。新ステラも興味あるけど、ダイヤが足りないのでまた貯めます。

最新ゲームのツイステ。今、話題ですね。しかし、自分にはストーリーの戦闘よりもミニゲームのリズムゲーが難しくて途中で止めてしまいました。キャラとかストーリーは、ディズニーが手掛けているだけあって凝っていて、魅力的なんですけどね。リズムゲーは本当、やってられない。
リズムゲーなければ第一章はクリアしてたかもしれない。因みにお気に入りはハートの寮の副寮長、ステイさんと、エースさんです。

アズレンでもミニゲームでリズムゲーあって(こっちはミニイベントで期間限定)、ストアでもリズムゲーがランクインしている時があって、若い子の間では今、リズムゲー流行ってるんですかね。
ついでに艦これ以外にアズレンもやってます。たまにドルフロも。どの子も可愛い。

ではー。

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