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カテゴリー「雑記」の検索結果。

色々。

どもです。

ゲーム界では、FF7のリメイクに湧き上がっているようで。かくいう私もFF7のリメイクを待ち望んでいた一人です。FFはFF6から入って、FF7をやり、FF5、FF4、FF3の順でプレイしました。FF~FF4まではスマホでもどんなゲーム機でもリメイクしているのに、5~7に関してはリメイクの情報が全然なくてどうなってんの、と、思っている所にこのリメイクですよ。しかし、FF7はPS4でですか・・・。PS4の発売でもう値落ちしてるしPS3を買う予定だったんですが、PS4の方が良いか。
8月に出るという、3DSのドラクエ8も楽しみです。ドラクエ8はなんだかんだで、やりこみ要素が多くあって、9よりは楽しめました。
それで、FFシリーズのFFTでSRPGというジャンルを知りました。FFT→バハムートラグーン→アークザラッド→サモンナイトの順。バハラグはヨヨ姫の影響か、これもリメイク出てませんね・・・。いや、ヨヨ姫も敵の将軍にコロッと寝返ってるのは分かる気がするんですよねえ。主人公のビュウ、もうちょっと頑張れよというか。
サモンナイトは、その当時、流行の兆しをみせていた異世界モノだったので興味が出た次第です。異世界で日本の高校生が活躍というのは、当時でも珍しいものでした。

ボーカロイドの初音ミク作品で「カゲプロ」というのがあるというのは前々から知ってたんですが、その信者が色々やらかしてて痛いという話しか聞こえてきませんでした。
それでカゲプロには遠ざかってたんですが~、アニメ化が決定し、それも終わってレンタルも出てレンタルが全部出そろってからそのアニメを見ました。
結論「面白い」。
そのノリで初音ミクではなく、Lisaとか春奈るなが参加しているアニメのボーカル集まで買ってしまいました・・・。初音ミクは電子音のせいで、どうも聞きづらいので、本物の人間の声の方が良かった。
カゲプロファンから「さすがは、じんさん!」と言われるだけの事はあるというか、詩の言葉選びとかは本当に才能がある人なんだなと感心しました。
そしてアニメの内容。二人事故に巻き込まれてその片方が助かり、それで力が覚醒するというのは中々よく出来た設定とは思いましたが、それのキッカケとなった化け物の話で「え、これ何時代?」「江戸時代だとしてもそんな最近の話?」「蛇って結局何だったん?」「化け物でも結局、男の存在でコロっと変わるのね」「二代目はどうやってマリー産んだわけ?」とかモヤモヤする部分がありまして、これは、小説やらマンガで明らかにされてるんですかね。
キャラについて。ヒロインはアヤノですが、キドちゃんと、モモが可愛くて良かった。CPはカノ×キド、セト×マリー、モモ×ヒビヤ君あたりがツボでした。ヒビヤとヒヨリの話も結局訳が分かりませんでしたがね。ヒビヤとヒヨリがいつ、あの空間に入ったのか、ヒビヤはアヤノのおかげで脱出出来たのかとかね。

最近のマンガ。
新刊で「魔女の下僕と魔王のツノ」が面白そうだったので、1巻を買う。これ、ギャグ中心のラブコメなんですが相手の男キャラが本当、好みでした。ビジュアルといい、性格といい、ドンピシャ。SNのレックスタイプ。最遊記でも八戒好きだったしな。
ただ、これのヒロインが駄目。ヒロインといっても魔女の力で「男の子」から「女の子」に変身した子がヒロインになってるんですよ。それで男らしく「女の子は嫌だ!」と言っているわりに、相手の男キャラから触られたりすると嫌がりもせず、女の子らしく恥じらいをみせるという・・・。女の子になったビジュアルも好みで良いんですが、「元・男」にどうも引っかかりまして。まあ、実際に彼が本当の女の子だったら男達から「おっぱい触らせて!」とか「おっぱい大きいから揉みたい」とか、色々きわどいセクハラ発言がどうかと思うんですがね。彼女が「元・男の子」だからそれも受け入れられているわけというのは分かってるんですが。色々惜しい・・・。

自分は、はっきりいってBL苦手です。男が女装して女の子達から「似合う~」という展開も嫌いです。中でも男が転生したせいとか何かの力のせいでとかいう、女体化ネタも嫌いです。こういうので、本当に嫌がって逃げ回っているのを見た事がないからです。意中の相手(男)にそれがバレたり、触られたりすれば結局は「これもいい」と受け入れてしまうからです。しかも、「女じゃない」と否定しておきながら、もじもじしたり、顔を赤くしたり、「女そのものじゃないか」という仕草を見せるのがイヤラシイ。BLに限らず、ノーマル系の少女マンガでもよくあるネタですがね。
男装ヒロインでも同じですかねえ。上のように「自分は男です」と言い切っておきながら、いざ、意中の相手(男)にバレてそれが受け入れられれば、急に「女」を全面に出してくる。薄桜鬼の千鶴のよう、バレる前から、一部の男達には最初から男装してるって打ち明けてるぶんはまだ良いんですがね。カゲプロのキドちゃんも、カノとセトとマリーには女の子だって元から分かっているぶん、まだ良いのです。それから初対面のモモでもあっさりと女とバレて、すぐに認めるぶんは可愛い。
ラノベで多い戦姫系のヒロインも同じ。大男と泥試合しても平気、主人公(男)が弱いと強気でいながら、いざ、相手の主人公(男)と恋愛になれば女を強調してくる。
これは、ツンデレとは違う。ツンデレヒロインはほかはそうでもないけど相手にはデレてるっていうので、最初からそういう方向としてみれるのです。
これなら最初から聖女系ヒロインで女の子している方が良いわ。
しかし、それでも最近のアニメで多い女の子同士のレズ的な表現もどうかと思う。美少女系アニメで美少女しか出ない、と、それを貫いていてのレズものならまだ良いでしょうが、普通に男キャラも居て、父親も居るという作品で、すぐに女の子同士で抱き合ったり、相手の女の子を見て顔を赤くしたりするような、いちゃいちゃするとかああいうのは苦手ですね。普通の手を繋ぐだけの、友情じゃいけないのかという。
少女マンガの女の友情の方がまだ冷めていませんかw
そして、BLの恋愛ほど純愛というね(書店や新刊のチラシでのあらすじを読む限り。少女マンガや少女向けラノベでのBL宣伝、どうにかなりませんかね)。

色々語りましたが、これは個人的なものです。趣味というのは色々あるという事で。

近況。

どもです。

二月になりました。

サモンナイトメモリーズ、ipodでプレイできたので、今のところ、何の問題もなくプレイしています。しかし、最初の頃はバグだらけで放置が続いていました。ipodでプレイしたせいか、スタート画面で固まるという酷いバグです。更に、事前登録のメールがまだこないのであれ、間違ってプレゼントメール削除したかと不安になりつつも、バグが直るまで一応放置していました。すると、この一月にようやく事前登録のプレゼントメールがきて、バグが直ったようなのでサモメモを更新しました。どうやら、事前登録メールが来ない間はテスト期間中だったみたいです。プレイしたところ、今までのバグのお詫びで石が150個来て驚きました。パズドラでも初期の頃のわび石の数は、最大で50個じゃなかったかな(自分は運良くその50個のわび石が手に入り、そこで最強レアモンスターを手に入れられたので、今までパズドラを続けていられたという)。
サモメモのシステムは散々ですが、ストーリーはけっこう面白い。アティが歴代キャラの皆をまとめる学校の先生で、しかし、カイル達もアティに遅れてこの世界に来たのはいいものの、今までの事を忘れているらしく(アティと島について)、そのせいでカイル一家とアティが険悪状態になるってのは好きな展開です。
この設定で夢小説もやってみれば面白いかもしれないですね。というか、女主人公にすれば、夢小説そのものっぽいですね。いやしかし、オープニングで女主人公が男主人公に告白していた場面から、彼女がサモメモのキャラと恋愛関係になる展開は薄い?

u:Xの新刊は手に入れました。しかし、あらすじだけで、いまだに読んでいません。いや、あらすじと、某所のネタバレを読んで読むのが恐いといいますか。4のキャラは中々に酷い目にあっているようで・・・。それからこれでCPが確定になるのもなあ。都月先生は後書き「これも一つの話に過ぎず、いいとこ取りでしかない」とか話していましたが、原作者の一人である都月先生が書いている限りは、それ確定じゃないかと思うんですけどねえ。まえも話しましたが男女選べるシステムなのに、男女主人公を同時に出現させるべきではなかったと思うんですよね。男女主人公同時存在でも片側があの扱いでは・・・。それが批判的になってるのも分かりますね。

とうとう、PSvitaを購入しました。艦これ出るまで様子見だったんですが、ソニーストアで、「どこでもいっしょ」の限定バージョンが公開されていたのでつい・・・。しかし、すんなりPSPからvitaに移行出来ないんですねこれ。UMDのぶんはパスポートをダウンロードして、それに対応しているソフトしか駄目で、しかも有料とかw
更に、サモンナイトシリーズがパスポートに対応していなかったので、vitaで遊ぶゲームが無いという。これなら、サモンナイトもダウンロード版にしておけば良かった。DL版は、すんなりvitaに移動できました。ストアでDLし直せばいいだけ。fateと、FFは一応、vitaでプレイできました。

そして噂の刀剣乱舞の話題ね。どこもかしこも刀剣乱舞ばっかりになってて、自分の好きなサイトさんや、ピクシブの絵師さんも「とうらぶ」ばっかりになってて、こんなのハマルわけないって人もタグが「とうらぶ」だらけになってて、そんなに良いならプレイしてみるかーと、刀剣乱舞を登録してプレイしてみました。
感想。「艦これ」やってたらすんなり理解出来ますねこれは。システム面、完全に艦これのパクリ。いや、艦これの進化版というべきか。刀剣で「任務(クエスト)」が自動的に「クリア」になるのは良いと思いました。噂の刀キャラも中々にいい。
難をつけるなら、出撃のサイコロの法則、刀キャラのレシピがまだ分からないのは良いとして、1の面でS判定出たのに、刀キャラが全然出ないのが納得いかない。艦これなら、1-1のA判定でも続々と艦娘出てきます。最初のうちはそういう初期のキャラを集めて理解してからの方が進みやすいと思うんですけどね・・・。こうも刀キャラが出難いとは。
そういうわけで個人的には、刀剣乱舞、あまりはまらなかったですね。メインは艦これ。しかし、艦これも、アニメ化効果でまた人が集まってきているというのに、今回の冬イベントも玄人向けとかw
それから、広島では珍しく艦これのアニメを遅れもなく放送してくれています。といっても、本放送よりは一時間くらい遅れてるんですが、それでも、こういう流行りアニメを真っ先に放送するのは珍しい。まあ、舞台が呉の自衛隊だというし、そこの戦艦も出てるからか。まどか・マギカも映画化決まってから放送しだしたし、ラブライブも今頃になって放送し始めたしなw
ではこのへんで。

更新の無い間も拍手、ぱちぱち、ありがとうございます。励みになります。

復活。

どもです。

「溺れる人魚は夢を見る」に、「08:夢の終わりに」を更新しましたー。

これ、去年の九月くらいから書き始めて、十二月には更新出来る予定だったのが、思ったより忙しく、更に、クリスマスから正月くらいまで風邪を引いて寝込んでいましてね。
自分の場合は熱は全く出ず、咳と鼻水が凄いのです。少女マンガやその他のマンガのヒロインはよく熱を出してうなされていますが、まあ、咳と鼻水じゃ絵にならんわな。
子供の頃からずっと咳と鼻水だけで、熱は一切出た事がないのです。しかし、咳で喉をやられて声が出ない日が続き、鼻水で箱のティッシュを二日で一箱使いきる始末。毎年恒例なもんで、家族も「いつものことか」とほったらかし。自分もほったらかしにされてる方が気が楽だったりする。
それでようやく年が明けて三日過ぎた頃に風邪も治り始めたので、更新出来た次第です。

作品について。えー、説明書に追記した通り、夢の終わりにで、人魚シリーズを一度終了させます。シアリィちゃん単独の話かと思いきやアリーゼの話もあって、アリーゼの話を終わらせるにはゲームEDまで駆け足までいかなくてはいかず、これならいっそ、これで終わりにしようかと思いましてね。キリが良い。
アズリアとイスラの出番が無かったのが心残りでしょうか。
これで、海シリーズ、月シリーズ、そして、人魚シリーズと、共通の夢ヒロイン1の出番はもうありません。彼女とは夢小説を始めてからの付き合いなので、長かったですね。
夢小説を読み始めた頃、どうにも最強系の夢ヒロインしかいなくて、自分は公式でもいわゆる守られ系や聖女系のヒロインが好きで、ないなら自分で書くか、と、思い立ち、出来上がったのがサモンナイトシリーズの夢ヒロインでした。
しかし、この夢ヒロインが一番長く続くとは思いませんでした。書き難いようで、書きやすい。

今後、この夢ヒロインは、リクでもあれば、何か書きますんで。

ではー。

コラボ

どもです。

パズドラやって一年半くらいになりますかね。最近はパズドラと何かのゲームやアニメのコラボイベントが多いですかね。
数あるコラボイベントで一番驚いたのはエヴァンゲリオンですかねえ。エヴァもとうとう、パズドラにきたかっていう。
意外な所ではキティちゃん。キティは仕事選ばないっていうけど、パズドラ、そして、花とゆめのコラボ見て、本当に仕事を選ばないんだなと思いました・・・。
そして、ドラゴンボール、ハンター×ハンターと、ジャンプ系もコラボOKなら、Vジャンプ系でのサモンナイトもコラボ来ないかなーと期待しているんですけどね。でも、とある雑誌のパズドラと何がコラボされたらいいかっていうアンケートで、SNは入っていませんでしたね・・・。
SNも色々スマホゲーになってるし、マイナーっぽいから無理?
パズドラとSNでコラボくるとしたら、霊と鬼と獣と機の召喚獣は通常ダンジョンで入手、護衛獣、友達召喚獣、響友はダンジョンのボス、レックスとかマグナの歴代主人公は課金のレアガチャになるかも。こうなれば初課金で手に入れてやるわ。妄想はふくらむばかり。

本音を話せば、パズドラもコラボばっかりで、コラボありきになってきたし、何より、究極進化するのに、課金で強いレアキャラ手に入れてそれで限定ダンジョンクリアしないとその素材が入手できないっていうのもどうかと思うという話。

ではー。

別物として割り切れるか。

どもです。

「すべてがFになる」のドラマで最初の事件「冷たい密室と博士たち」を前編と後編あわせて見ました。
原作ファンから見れば殺人事件が起きた研究所が再現されていたのは良かったですかね。その他では、ほかでも言われていたけど犀川先生のPCがwindows・・・。いや、これが分かりやすくて良いんでしょうが、原作での犀川先生は、しつこいくらいに「Unixを立ち上げて」という表記がありましてね。自分もOSの種類はWindowsしか知らなかった当時、この作品でそれ以外のOSがあるというのを知ったくらいでして。
小物以外では、やっぱり役者ですかねえ。犀川先生は、綾野剛が演じるにはやはり、若すぎる。綾野剛では、どっしりとした、貫禄さがない。原作では犀川創平という男は、お嬢様なせいか世間的な常識があまりない萌絵を止める事が出来る存在で、彼女に向かって上から物が言える存在でもあります。暴走する萌絵を止めて改めてそれを非難出来るのは、彼女の保護者である叔母と、犀川創平だけなんですよ。ほかは、萌絵の経歴やその立場から、彼女にペコペコしてるのが多い。萌絵も、犀川先生の言う事だけはおとなしく聞いている。個人的には萌絵と犀川先生のそういう関係が好きなんですよ。
西之園萌絵というのは、一昔前によくあった「勝気なお嬢様で、お嬢様なせいか、男主人公に理不尽な要求ばかりして困らせている」ようなヒロインとは違います。
萌絵は人前では強気で、刑事相手でも物もズバズバ言う方だけれど、年が一回り以上離れているせいか犀川先生の前ではその勢いも落ちるし、彼の年を重ねてきたぶんの経歴と経験、そこで蓄積された頭の良さには敵わない事も認めているのでその立場をわきまえている。デレるわけではないので、ツンデレとも少し違うかもしれない。
それは犀川先生であるがゆえですがね、綾野剛ではその説得力があまりない。これも、萌絵を演じる武井咲と同年代に見えるせいかもしれない。武井咲も萌絵の甘ったるい部分は出ていて思ったより雰囲気は良かったけど、あの高い声はどうもあわなかった。
あと、真賀田四季ね。一回目の冒頭で、萌絵とやり取りがありましたが~、やはり、早見あかりでは四季を演じられていないと、ガッカリしました。

とりあえず、真賀田研究所の再現具合も楽しみなんで、すべてがFになるのドラマは毎回見る事にはします。

ではー。

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