エントリー

近況。

どもです。

二月になりました。

サモンナイトメモリーズ、ipodでプレイできたので、今のところ、何の問題もなくプレイしています。しかし、最初の頃はバグだらけで放置が続いていました。ipodでプレイしたせいか、スタート画面で固まるという酷いバグです。更に、事前登録のメールがまだこないのであれ、間違ってプレゼントメール削除したかと不安になりつつも、バグが直るまで一応放置していました。すると、この一月にようやく事前登録のプレゼントメールがきて、バグが直ったようなのでサモメモを更新しました。どうやら、事前登録メールが来ない間はテスト期間中だったみたいです。プレイしたところ、今までのバグのお詫びで石が150個来て驚きました。パズドラでも初期の頃のわび石の数は、最大で50個じゃなかったかな(自分は運良くその50個のわび石が手に入り、そこで最強レアモンスターを手に入れられたので、今までパズドラを続けていられたという)。
サモメモのシステムは散々ですが、ストーリーはけっこう面白い。アティが歴代キャラの皆をまとめる学校の先生で、しかし、カイル達もアティに遅れてこの世界に来たのはいいものの、今までの事を忘れているらしく(アティと島について)、そのせいでカイル一家とアティが険悪状態になるってのは好きな展開です。
この設定で夢小説もやってみれば面白いかもしれないですね。というか、女主人公にすれば、夢小説そのものっぽいですね。いやしかし、オープニングで女主人公が男主人公に告白していた場面から、彼女がサモメモのキャラと恋愛関係になる展開は薄い?

u:Xの新刊は手に入れました。しかし、あらすじだけで、いまだに読んでいません。いや、あらすじと、某所のネタバレを読んで読むのが恐いといいますか。4のキャラは中々に酷い目にあっているようで・・・。それからこれでCPが確定になるのもなあ。都月先生は後書き「これも一つの話に過ぎず、いいとこ取りでしかない」とか話していましたが、原作者の一人である都月先生が書いている限りは、それ確定じゃないかと思うんですけどねえ。まえも話しましたが男女選べるシステムなのに、男女主人公を同時に出現させるべきではなかったと思うんですよね。男女主人公同時存在でも片側があの扱いでは・・・。それが批判的になってるのも分かりますね。

とうとう、PSvitaを購入しました。艦これ出るまで様子見だったんですが、ソニーストアで、「どこでもいっしょ」の限定バージョンが公開されていたのでつい・・・。しかし、すんなりPSPからvitaに移行出来ないんですねこれ。UMDのぶんはパスポートをダウンロードして、それに対応しているソフトしか駄目で、しかも有料とかw
更に、サモンナイトシリーズがパスポートに対応していなかったので、vitaで遊ぶゲームが無いという。これなら、サモンナイトもダウンロード版にしておけば良かった。DL版は、すんなりvitaに移動できました。ストアでDLし直せばいいだけ。fateと、FFは一応、vitaでプレイできました。

そして噂の刀剣乱舞の話題ね。どこもかしこも刀剣乱舞ばっかりになってて、自分の好きなサイトさんや、ピクシブの絵師さんも「とうらぶ」ばっかりになってて、こんなのハマルわけないって人もタグが「とうらぶ」だらけになってて、そんなに良いならプレイしてみるかーと、刀剣乱舞を登録してプレイしてみました。
感想。「艦これ」やってたらすんなり理解出来ますねこれは。システム面、完全に艦これのパクリ。いや、艦これの進化版というべきか。刀剣で「任務(クエスト)」が自動的に「クリア」になるのは良いと思いました。噂の刀キャラも中々にいい。
難をつけるなら、出撃のサイコロの法則、刀キャラのレシピがまだ分からないのは良いとして、1の面でS判定出たのに、刀キャラが全然出ないのが納得いかない。艦これなら、1-1のA判定でも続々と艦娘出てきます。最初のうちはそういう初期のキャラを集めて理解してからの方が進みやすいと思うんですけどね・・・。こうも刀キャラが出難いとは。
そういうわけで個人的には、刀剣乱舞、あまりはまらなかったですね。メインは艦これ。しかし、艦これも、アニメ化効果でまた人が集まってきているというのに、今回の冬イベントも玄人向けとかw
それから、広島では珍しく艦これのアニメを遅れもなく放送してくれています。といっても、本放送よりは一時間くらい遅れてるんですが、それでも、こういう流行りアニメを真っ先に放送するのは珍しい。まあ、舞台が呉の自衛隊だというし、そこの戦艦も出てるからか。まどか・マギカも映画化決まってから放送しだしたし、ラブライブも今頃になって放送し始めたしなw
ではこのへんで。

更新の無い間も拍手、ぱちぱち、ありがとうございます。励みになります。

復活。

どもです。

「溺れる人魚は夢を見る」に、「08:夢の終わりに」を更新しましたー。

これ、去年の九月くらいから書き始めて、十二月には更新出来る予定だったのが、思ったより忙しく、更に、クリスマスから正月くらいまで風邪を引いて寝込んでいましてね。
自分の場合は熱は全く出ず、咳と鼻水が凄いのです。少女マンガやその他のマンガのヒロインはよく熱を出してうなされていますが、まあ、咳と鼻水じゃ絵にならんわな。
子供の頃からずっと咳と鼻水だけで、熱は一切出た事がないのです。しかし、咳で喉をやられて声が出ない日が続き、鼻水で箱のティッシュを二日で一箱使いきる始末。毎年恒例なもんで、家族も「いつものことか」とほったらかし。自分もほったらかしにされてる方が気が楽だったりする。
それでようやく年が明けて三日過ぎた頃に風邪も治り始めたので、更新出来た次第です。

作品について。えー、説明書に追記した通り、夢の終わりにで、人魚シリーズを一度終了させます。シアリィちゃん単独の話かと思いきやアリーゼの話もあって、アリーゼの話を終わらせるにはゲームEDまで駆け足までいかなくてはいかず、これならいっそ、これで終わりにしようかと思いましてね。キリが良い。
アズリアとイスラの出番が無かったのが心残りでしょうか。
これで、海シリーズ、月シリーズ、そして、人魚シリーズと、共通の夢ヒロイン1の出番はもうありません。彼女とは夢小説を始めてからの付き合いなので、長かったですね。
夢小説を読み始めた頃、どうにも最強系の夢ヒロインしかいなくて、自分は公式でもいわゆる守られ系や聖女系のヒロインが好きで、ないなら自分で書くか、と、思い立ち、出来上がったのがサモンナイトシリーズの夢ヒロインでした。
しかし、この夢ヒロインが一番長く続くとは思いませんでした。書き難いようで、書きやすい。

今後、この夢ヒロインは、リクでもあれば、何か書きますんで。

ではー。

コラボ

どもです。

パズドラやって一年半くらいになりますかね。最近はパズドラと何かのゲームやアニメのコラボイベントが多いですかね。
数あるコラボイベントで一番驚いたのはエヴァンゲリオンですかねえ。エヴァもとうとう、パズドラにきたかっていう。
意外な所ではキティちゃん。キティは仕事選ばないっていうけど、パズドラ、そして、花とゆめのコラボ見て、本当に仕事を選ばないんだなと思いました・・・。
そして、ドラゴンボール、ハンター×ハンターと、ジャンプ系もコラボOKなら、Vジャンプ系でのサモンナイトもコラボ来ないかなーと期待しているんですけどね。でも、とある雑誌のパズドラと何がコラボされたらいいかっていうアンケートで、SNは入っていませんでしたね・・・。
SNも色々スマホゲーになってるし、マイナーっぽいから無理?
パズドラとSNでコラボくるとしたら、霊と鬼と獣と機の召喚獣は通常ダンジョンで入手、護衛獣、友達召喚獣、響友はダンジョンのボス、レックスとかマグナの歴代主人公は課金のレアガチャになるかも。こうなれば初課金で手に入れてやるわ。妄想はふくらむばかり。

本音を話せば、パズドラもコラボばっかりで、コラボありきになってきたし、何より、究極進化するのに、課金で強いレアキャラ手に入れてそれで限定ダンジョンクリアしないとその素材が入手できないっていうのもどうかと思うという話。

ではー。

別物として割り切れるか。

どもです。

「すべてがFになる」のドラマで最初の事件「冷たい密室と博士たち」を前編と後編あわせて見ました。
原作ファンから見れば殺人事件が起きた研究所が再現されていたのは良かったですかね。その他では、ほかでも言われていたけど犀川先生のPCがwindows・・・。いや、これが分かりやすくて良いんでしょうが、原作での犀川先生は、しつこいくらいに「Unixを立ち上げて」という表記がありましてね。自分もOSの種類はWindowsしか知らなかった当時、この作品でそれ以外のOSがあるというのを知ったくらいでして。
小物以外では、やっぱり役者ですかねえ。犀川先生は、綾野剛が演じるにはやはり、若すぎる。綾野剛では、どっしりとした、貫禄さがない。原作では犀川創平という男は、お嬢様なせいか世間的な常識があまりない萌絵を止める事が出来る存在で、彼女に向かって上から物が言える存在でもあります。暴走する萌絵を止めて改めてそれを非難出来るのは、彼女の保護者である叔母と、犀川創平だけなんですよ。ほかは、萌絵の経歴やその立場から、彼女にペコペコしてるのが多い。萌絵も、犀川先生の言う事だけはおとなしく聞いている。個人的には萌絵と犀川先生のそういう関係が好きなんですよ。
西之園萌絵というのは、一昔前によくあった「勝気なお嬢様で、お嬢様なせいか、男主人公に理不尽な要求ばかりして困らせている」ようなヒロインとは違います。
萌絵は人前では強気で、刑事相手でも物もズバズバ言う方だけれど、年が一回り以上離れているせいか犀川先生の前ではその勢いも落ちるし、彼の年を重ねてきたぶんの経歴と経験、そこで蓄積された頭の良さには敵わない事も認めているのでその立場をわきまえている。デレるわけではないので、ツンデレとも少し違うかもしれない。
それは犀川先生であるがゆえですがね、綾野剛ではその説得力があまりない。これも、萌絵を演じる武井咲と同年代に見えるせいかもしれない。武井咲も萌絵の甘ったるい部分は出ていて思ったより雰囲気は良かったけど、あの高い声はどうもあわなかった。
あと、真賀田四季ね。一回目の冒頭で、萌絵とやり取りがありましたが~、やはり、早見あかりでは四季を演じられていないと、ガッカリしました。

とりあえず、真賀田研究所の再現具合も楽しみなんで、すべてがFになるのドラマは毎回見る事にはします。

ではー。

近況。

9月は一度も雑記帳を稼働していなかったので(これといって特別なイベントがあったわけでもなく、普通過ぎる日々を過ごしていたせいで書く事がなかっただけという)、ここで近況を。

すべてがFになるの追加キャスト発表、きましたね。
武井咲の西之園萌絵、綾野剛の犀川創平に続き、特に、これの肝となる真賀田四季の配役が早見あかりを使うのが有り得ない~。下の記事の女優は無理でも、せめて、栗山千明が良かった。何、元ももクロって! 元でも、ももクロにいるあたりの子を使って欲しくなかったわ。エキゾチックな顔立ちに惚れたって・・・、四季は別にハーフでもないし、エキゾッチクでもないしな(原作を読む限り)。
メインキャストがイメージと違い過ぎる、そんな中で、犀川先生と友人関係にある喜多先生役の小澤征悦だけは、イメージにあってるかな。彼も、オダギリジョーと似たような感じだしな。でも、綾野剛と小澤征悦が並んだとき、どうなりますかねw
何か色々、事務所の権利が絡んでるんでしょうかね。そう、疑いたくもなる。剛力彩芽を使いたくてロングの栞子さんをショートカットにさせたという、ビブリア古書堂の悪夢再び。
更に、主題歌が今の流行りを使いたいための、ゲスの極み乙・・・。これも、イメージと違ってました。これこそ、どこかの洋楽やクラシックを使えば良かったんじゃないかなと。
長い間、このシリーズを買い続けている思い入れのある作品であるために、ドラマ化のせいでその良い思い出が崩れていく。

艦これ。ついに、4-4を突破、新しい5-1が開けたと思ったら、駆逐艦だけで突破する必要がある3-2を開放していなくて、いつまでたっても5-1が開けず?となっていました。それで、ネットで調べたところ、3の全てを突破していなかった事に気が付いて、しかし、気が付いた時にはすでに遅かった。
それというのも、4-4を何度かやっていくうち、一番最初に選んで、その頃からずっと最前線で戦ってくれた駆逐艦の星でもあった電ちゃんが、なんと、そこで、撃沈してしまいました・・・。ずっと使って、駆逐艦の中で群を抜いたレベルまで(85)育てあげたというのに・・・。これが育ての親というやつでしょうかね、それ以降、艦これをプレイする気が起きず。
でもまあ、電不在の中、電と同じくレベル80まで育てていたBepさんが頑張ってくれて、どうにか、3-2を突破できました。
3-2メンバー。Bep(80)、時雨(52)、雪風(40)、島風(70)、叢雲(34)、巻雲(30)でした。

サモコレ。スマホではなく、Ipodtouch(IOS7)を使ってやってたんですけど、8月あたりから電話番号認証が必要と出て、出来なくなりました・・・。電話機能無しのIpodでやってたもんで、今更、電話番号認証が必要と言われても。何でも、7月くらいにどこぞの誰かが不正アクセスをしてきたせいで、それの措置を取ったとか。それなら、最初から電話番号認証で登録させれば良かったのに。サモコレ以外の別のモバゲーのゲームは、電話番号認証必要なしで問題なくプレイできました(FF系とか)。サモコレはその前の登録でプレイしていたものだから、タイミングが悪過ぎ。サモコレに関しては、いくらか課金してたのに。モバゲーで、ゲームデータの画像を保存できるとかあれば・・・。こういう事があるので、モバゲーで課金はあまりしたくありませんねえ。
しかし、これに懲りずにスマホでサモコレとは違う、サモンナイトメモリーズというのが出るとあったので、それに期待して事前登録をすませてきました。さて、これはipodでも動くのか。

同じスマホゲーでも、ブラウザで登録とか関係なく動く、パズドラとかはまだ良心的と思い始めました(多分、ブラウザゲームか、アプリゲームの違いなんでしょうが、未だにこの差がどこにあるのか分からない。モバゲーとかが何で、ブラウザゲームにこだわるのかとか)。

夢小説。次もSN3でシアリィちゃんの話を、と、思ってるんですが、中々進まないですね。それというのも、シアリィとオウキーニのイベントが、レックスの魔剣が折れたイベントと重なるものでしてね。そこに夢ヒロインをどう組み込もうかと、色々、悩んでる最中です。
それから、リク系の作品をひとまとめにした方が良いのかというのも検討中。おかげさまで、リク作品もけっこう増えたので、まとめた方が良さそうと思い始めました。

それからオリジナルから始めた「夜の羊」が来年でついに地味に10周年を迎えるにあたり、オリジナルを書きたいという願望があるのですが中々時間が取れず。いや、オリジナルよりも夢を進めたいというのがありましてね。オリジナルのネタも、いくつかあるのですが。
それで、SN5ネタの夢小説の「空と花と踊る君」というタイトルは、前に、オリジナルで使っていたものです。この「空と花と踊る君」という作品は、夢とオリジナルを夜の羊として統合する前、夢を「狼の朝」で公開していた頃に書いていたもので、これを覚えている人がいるかどうか。異世界ファンタジーで、このタイトルでいくつか話を書いていましたが、続きがかけなくて、下げたという経緯があります。これを短編として再構成しようかとも練っているのですが、うーむ。これだけではなくて、オリジナルの「月シリーズ」もけっこう気に入ってるんですけどね(続編もやりたい)。「四季」シリーズは、自殺する方のヒロイン(外見も内面も)が気に入るも、いかんせん、話が長過ぎた。これが長編の原点か・・・。色々懐かしいですね。

ではー。

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